2008年02月18日

2012年5月5日、その日、ある一団の『幼年期の終わり』

ケェーマ師匠、再びお月見さんから質問が届いております。



> お礼を申し上げることが遅れすみませんでした!
> それにしても早速質問にお答え頂きありがとうございました☆ m(_ _)m



いえいえ・・ 吾輩としては、皆さんからお寄せいただくご質問にお応えすることにより、
そのことがそのままブログの記事にもなるので、
実は有難いのでありますよ ハート  おほほほほほほほ(^0^)♪



> ジャアさんお体大変そうな御様子で…
> お師匠方のスパルタに負けないで強くなられることをブログを通じてですが(笑)
> 陰ながら応援してますです☆p(^∀^)q ところで、
>「質問待ってます」の言葉に甘えさせてもらい
> もうひとつ質問させてもらっても良いでしょうか…?(・_・;)


> 病気は体や心、魂(?)からのサインもしくは、
> 傍で見護っておられる存在の方が何らかの意図をもって引き起こしている …
> なんて言葉を聞いた覚えがあるのですが、本当なんでしょうか?



はい・・ おおよそ、お月見さんのおっしゃるとおり、
たいていの病気は、傍で人間体験しておられる存在方が、
意図をもって引き起こしておられます・・ よね? 師匠方?


エ メーン チャロォー: そう-- そろそろ語るときが来た


ケェーマ: いよいよスピリチュアルの『真相』への入り口っ!


吾輩: しかし・・ その辺りのことに触れだすと、このブログのカテゴリー『暮らしと育児』から
      逸脱しそうであります ピッピ


ケェーマ: しょうがねえ-- 現在 キミが更新できてるブログがこの『ものおもふ吾輩』だけだし
       とりあえずは どんなご相談も一度ここに掲載して
       いずれ テーマ別に立ち上がるであろう キミの兄弟ブログに振り分けていこう!


吾輩: (渋々)了解であります・・



> 本当だとすると私の病気が10年以上治らないのは… ま、まさかですよね~??


ケェーマ: 人生とは-- 君らにしてみれば 「なぞ解き」
       わたしらにしてみれば「ここでしか体験できそうにないアトラクション」的--


吾輩: さ、爽やかに言い換えさせていただきますとぉ、
     人生とは「気づき」のためにありますよね ピッピ


ケェーマ: まあ 単刀直入にゆーと
       「摂理を理解しないと 人は苛まれる
       (不幸や不満を過ごす)」
ことになる


メマァーン: ケェーマくん-- 少し難しくなってないか ピッピ


吾輩: お月見さんの病気が10年以上治らないことに関しては、
     どのようにコメントしたら、彼女や一般の方のシビアにならずに済むでしょう?


ケェーマ: 君に任せる


吾輩: うむむ、、では、僭越ではございますが、お月見さん、
     ご無理でなければ、ご自身のご病気に対するその「まなざし」を、
     「体はわたしに何を伝えたいのか?」に切り替えてみられてはいかがでしょう? 

     
ケェーマ: おおよそ わたしら存在というのは 「ガイダンス(※1)」を趣味としていてね
       人類にそのことを告げれるようになるまで 実は3千年以上を費やし
       「今このとき」があると感じていただきたい--



吾輩: これまで幾千年の間、
     ボクら人類は「幼年期」にあったわけですね・・



メマァーン: いや まだまだ「幼年期」中さ


ケェーマ: そう わたしらからすると計画どおりのプランやけど
       君ら人間からすると その「幼年期の終わり(※3)」が唐突に訪れる時期が近い--


吾輩: それは「2012年頃を境とする」と、ボクは師匠方に以前から伺ってますが、
     人によってはもうその時期は到来してます・・


メマァーン: そう-- 早い者では1993年付近から スタートしてる-- キミとか!


吾輩: いやあ~ アレ(※2)は大変でしたぁああ~~~
     もう、こりごりっ!! わーピッピ


ケェーマ: そぉ-- その「アレ」を皆がそれぞれに 「それなりに」体験する予定でいる


吾輩: 予定? 確定ではないんですね?
     それと、「皆」とは人類全てということでありますか?


ケェーマ: いや 人類の2%未満で
       一応 「確定と告げないでおく」とコメントしておこう


吾輩:  人類の2%未満・・ 人類の50人に1人の割合ですね・・
      そのほかの人たちには「何も起きない」のですか?


ケェーマ: 無回答-- 混乱を避けたい  


吾輩: 了解です・・ 
      これ以上の詮索はボクも遠慮させていただきます・・ (意味深)



> 普通の病気(?)とメッセージ的な病気の見分け方って在るんでしょうか?
> お答え頂けると本当に有り難いですm(_ _)m よろしくお願い致します




メマァーン: 病気はどれもフツーにメッセージ的--
        まずは あなたの日ごろの「嗜好」や「行動パターン」を
        客観的にとらえなおしてみるといい キラキラ


ケェーマ: 例えば 甘いもの食べてばかりいると
       体(特に泌尿器系)は そのコンディションを
       「慢性」的に悪くするしかないわけやし


メマァーン: 「固定観念」に気づき それを変えることができると
        それだけで胃腸は快活さを取り戻す-- 


吾輩: ボクらの人間の精神は、体のコンディションによって左右されますけど、
     逆に「考え方」を変えることで、体のコンディションを変えることが出来そうです


ケェーマ: それには新しい行動様式を定着させるまでの「習慣」が必要になるけど
       胃痛くらいなら 「悩みを放棄」するだけで全快してしまう! 


吾輩: 「悩みの放棄」・・ つまり、「出たとこ勝負」、「出たとこまかせ」ですね(笑)


メマァーン: その辺の話から スピリチュアルの真相について触れてみたいけどねえ--


吾輩:  ボクの場合、「上手に書こう(褒められたい欲求)」を手放すことができれば、
     メマァーン師匠のニーズ(記事の量産)を満たすことができそうですけどね! あはは!


メマァーン: ま たまには 気楽に書け


吾輩: ボクにとって、師匠方との対話を記事にすることは、
     碁や将棋を指すことと似てますからね(苦笑)


ケェーマ: こちらも同じく


メマァーン: ただ書かせてるわけではないから-- これもガイダンスっ!


吾輩: 「気が抜けない」からこそ、
     「気の抜き方」を身に付けないと、文章は硬くなる一方でもあります ピッピ


メマァーン: あと 逸脱もことのほか重要 キラキラ

          
吾輩: そこで、ボクの「軌道修正」と申しますか、
     「司会進行」の役割を得るわけなんですけど・・ はっ! 吾輩としたことが、
     今回は、お月見さんの「痒いところ」に手が届いたでしょうか!??


メマァーン: わたしらはサービス業的に君らの疑問に応えるつもりはまるでない
  
        それよりは 「考えること」が君らの身に付くよう
        あえて「言葉足らず」でいることを選ぶで「ありたい」☆


一同: 君ら人類が 自分の人生に責任を持てるようになるまで
     わたしらは道化を演じるほど 『確信』である意味を
     それぞれに考えてもらえたら これからのことが話しやすい-- 


ケェーマ: 既に一部ではその真偽が花盛り的な≪アセンション≫の話題-- 
       
       確かに 2015年以降 それは一応の「落ち着き」を見せ 
       そこから「本題とも言える ある展開」が幕を開ける-- 

       それは アセンションを経過する 1億4千万人のトランスファクターの出現により
       世界が急激に『変換』されることを意味するのだけど--
       そのことに関して話をはじめると それなりに膨大な情報にもなるため
       しばらく このブログのカテゴリーである『暮らしと育児』を逸脱することにもなる--

       わたしたちからすると それは計画どおりにせよ
       こと大塚順正という「わたしの分体」には それは迷惑な話で
       ある意味 そこに君ら人間の求める自由意志は見当たらない--

       そのことが何を意味するのか 身に染みてわかる人材のために
       この文章をタイピングさせているのだけど-- 果たして人は               
       真のスピリチュアルとか 真の『共同創造』とかが
       何であるのか知るまえに 苦しむことのほうが先にきてしまう--


吾輩: とにかく、師匠方からボクが
     「せかされはじめた」ということですね・・
     もう書き始めるしかないと・・


ケェーマ: そうだよぉおお!!
       
キミがこのブログで書くのを躊躇う
       ↓
       すると キミはほかのブログを立ち上げる
       ↓
       わたしらはそこでまた別の展開を与える
       ↓
       キミはまた別にブログを立ち上げることになる
       
       の 繰り返しをしたいのだぁあああ!!!



吾輩: とにかく、1つのブログよりは、複数のブログを動かすことで、
     師匠方のメッセージが多くの方の目に止まればいいんでしょ!?


ケェーマ: そうです そのとおり☆ 
       けど そこまでネタばらししたら 皆が考えねーやろ!


吾輩: けど、そのことさえも、師匠方からすれば伏線でしかないでしょ!?
     何せ≪時間の外≫から、ボクらと関わっておられるわけだからっ!


メマァーン: やい! おめーは司会進行はどうした ピッピ


吾輩: では、司会特権により、
     どこかに「つづく」☆







【解説】


※1 ガイダンス(guidance)とは、

① 指導。特に、ある事柄について初心者に入門的説明を与えること。

② 生活・学習のあるゆる面にわたり、
  生徒が自己の能力や個性を最大限に発揮しうるように助力・指導すること。

③ 進路や行動の方針の選択・決定にあたり、助言・援助すること。



※2 文中の「アレ」とは、
    「アセンションの経過にともない経験することになるストレス全般」とだけ、
    今はお伝えしておきます・・


※3 「幼年期の終わり(Childhood's End)」とは、
    はイギリスのSF作家、アーサー・C・クラークの長編小説のタイトルで、
    1953年(昭和28年)に発表され、クラークの代表作としてのみならず、
    SF史上の傑作として広く愛読されてます・・ 
    
    ケェーマ師匠によると、2013年にその小説と似た珍事があるとかないとか・・


ケェーマ: 事実のほうが小説よりも超ぉハードSFっ!



・ はるの魂 丸目はるのSF論評/ 「幼年期の終わり」
  

Posted by 順正ジャア at 15:40Comments(2)TrackBack(0)2012年2月以降・・

2007年10月31日

親心とゆーか、異端ほど好むスロー

いよいよ出産予定日まであと3日・・


エラ: 4~5日遅れるから大丈夫


吾輩: あら、そうですか・・ じゃあ、そのぶん書きたいと思ってたことが書けそうですね


エルラ: けど それでもあと4日くらいしかないからパパ--  


メラ: 11月3日までなら書いていい


吾輩: じゃあ、11月3日まで書いたら、このブログを2週間くらい休むことにします・・


エラ: ようやく このブログのスタート地点に立てる


メラ: 何せ 育児を通して社会改革できるようにするところまでが
    わたしらエラ・メラ・コンビの業務やし--  


エルラ: それまで わたしは≪ちょい役≫なんだよなあ~


メラ: 君の(本格的な)出番まで あと4年--


吾輩: あと4年と申しますと,およそ2012年・・ 
     ただでさえ何かおこりそうなムードが漂いますねえ~


メラ: 起こす! アセンション後の人材を集め! 


吾輩: あのぅ・・ 一応このブログは
     ≪暮らし・生活≫、≪出産・育児・教育≫とカテゴリーしておりますゆえ・・ 
     あまり日常から「ブッ飛び」すぎると、うちの子が大きくなるにつれ
     「お父さんは人間なの!?」と物陰から問うようになるかもしれませんので! 


エラ: そうはゆーてもなあ~ このブログも知らない間に
    ≪熊本ブログ・おてもやん≫のランキングの10位以内に入れてるし--  
    もう少なくとも愛読者50~60人はいるだろう--   


メラ: そ 案外マニアは無視できない伏線を張っておるし--  


吾輩: それって・・ アレでしょ「(次回に)つづく」と引っ張ってるだけとか・・ ピッピ


メラ&エラ: だまらっしゃいぃいいい!!! 




まあ、ともかく、出産日が近づくにつれ、
友人・知人から「よかったらこれ貰って」と容赦なく届くベビー服・・ 
もぉ、うちの子は4歳くらいまで服は買わなくても済みそうですあります ピッピ



ちなみに、うちの子は男子でありますが、なぜか女のコ用の服まで・・




エラ: 既におしめ(布)だけでも100枚くらい集まってるよな--


吾輩: きちんと数えてませんが、最低でも80枚くらいでしょうか・・ 
     皆さま、わざわざありがとうございます
     「おしめ洗い」用のバケツも購入して準備万端であります!






 整理の途中で力尽きる相方 ガーン 


実はまだ写真に写ってる倍以上の服があるため、
これらを「一体どこに収納すればいいとYou know!?」と
悩んでおります・・ 
人がひとり増えるとゆーことは、モノも増える必然・・  ピッピ








  
 で、無印へ行って収納ケースをリサーチ・・ いろいろありますなあ~




エラ: 先にゆーとくけど 寝室から勝手口、洗面所、台所に抜ける通路は
    (こどもの衣類で)塞がないほうがいいけどね--


吾輩: しかし・・ 手狭すぎてどうしようもありませんし うーん
    


メラ: 相方の実家にいくらでも置きなさい


エラ: そのほうが 君も義父さんと一杯やれる--  日本酒キラキラ 


吾輩: そうですね・・ 立ち寄る理由があればあるほど、孫を抱いてもらえそうですね(笑)


メラ: で さあ 義父さんだけでなく 相方の親類縁者にも「認知」してもらわねば--  
    前代未聞の親子トランスファクターをぉおおお!!!


吾輩: とゆーか、好機の目にさらされるのは御免ですから!! 
    嗚呼、ボクの親の複雑な心境が分かる・・


メラ: な 君からしてそうだから
      君の母上や妹君 君の相方のお義父さんの気持ちが手にとるように分かるやろ!?


メルーラ: な これから そーゆー 心境の人らが 2012年から急増するし--  
      君がまっ先に「経験せねば」ねばぁあああ!!!


吾輩: フツーが一番いいスね・・ 静かに暮らしたい・・ (ぽつり)


メラ: まあ それを中庸つーか-- 魔女とか 仮面ライダーの心境やね


エラ: 『異端』扱いされる者ほど 静かを好むゆえのスローキラキラ





※ トランスファクターとは?

通常の意識状態のまま、マスター方と肉体を共有するという『共鳴人格』であり、
新しいタイプのチャネラー的 エナジーワーカーであります。
  

Posted by 順正ジャア at 18:25Comments(0)TrackBack(0)2012年2月以降・・