2008年02月27日
『高次存在の償喚術』 その6 / 人たるものも・・
以下は、『高次存在の償喚術』の東京開催(第二回目)に合わせて、
2007年10月02日に mixiの日記のほうへ投稿させていただいた記事に
加筆(大幅!)させていただき、サボ・・ いえ、しばし お休みをいただいておりました
『高次存在の償喚術』シリーズを復活させることを目論み、
『アチューンメント・コンダクター』シリーズと、
合わせてお読みいただくことを切望する吾輩であります! イエイ☆
● 人は説明に戸惑う事柄に出くわすと、それを≪ミステリー≫と呼び、
感銘につながる不思議な出来事を≪奇跡≫と呼び、
その都合により言い分け、区別しておられるふう・・
これまでホラーとして分類されてきた珍秘も、
SFとして片付けられてきた可能性も、
≪アバター=光子マトリクス≫とゆー観点でとらえなおすと、
これまでの堂々めぐりが≪決着≫に導かれそうであります・・ が!
その前に正体不明なのが吾がマスター方・・ さて、今回の騒動は!?

吾輩: 前回(『高次存在の償喚術』 その5)は、
霊的なものモロモロ全て「も」≪アバター = 光子マトリクス≫
とゆーお話でオチましたが・・
つまり、「霊界はない」ということにもなりそうですね・・
(その変わり、霊界とは言えませんが、「別概念の領域がある」とのこと・・ )
そのあたりの真相に興味はあるんですけど、
このままだと話が拡がりすぎて収まりがつきそうにないですから、
そのことについての詳細は 今あつかうべきかどうか迷うところなので、
先に進んでみてはいかがでありますか・・ お師匠方?
メラ: エバ・ラス / 訳: んだんだ
エラ: エポォー ソ ヘェキ・メ バァア(ハァ)
訳:(やる気のなさが漂う あくびのような返事ふう)
吾輩: あのぅ・・ 進行役の話 聞いてます?
メラ: じゃあ こびとマトリクスの話でもするよ
エラ: ほら 君の友人からコメントいただいてたろう----
吾輩: はい、以下は友人もすけからのコメント(mixiより)であります
> うちの子 たぶん見えてます妖精・・・・
> てかね、赤ちゃんて 時々 1点をじーーーーーーと見つめて
> それを目で追って ヘラっと笑ったりします。
> うちは それを 「貧乏こびと」 と呼んでます。

エラ: アーボォ ハ・マーズゥ ヘケルゥ
吾輩: なぜゆえ今日は≪並行次元語(※)≫なんでありますか?
エラ: ほら わたしらいつも日本語ばかりだと
「これ創作?」と 思われてそうやし
メラ: ぶっ飛んだ話が好きな人も ちらほら集まりだしてきたし--
吾輩: と、申しますか・・ またしても話の脈絡からブッ飛んでるのは・・
お師匠方のほうですからぁあああ!!!
メルーラ: わしなんか 嗚呼 わしなんか わしなんか--
出番さえもねーぞこらぁああああ!!!!
と、まあ、最近出番に恵まれないメルーラ師匠によりますると、
赤ちゃんが 時々1点をじーーーと見つめるのは、
「赤ちゃんの≪本性≫な われわれが
交互に主観と客観性をオンオフにしつつ
情報交換を兼ねたバックアップをくり返してるから— 」
とのことでありますが・・ 少し解説を交えないと
「もう、全然話がわらん」と嘆く方もおられるので、
解説したいのはやまやまなんでありますが、
またしても話が拡がりすぎて収まりがつきそうにないですから、
こんなふうにイメージしてみてください――――
われわれ人たるものは、メラ、エラ、メルーラ師匠のような高次存在が
『人間体験する前提』で意図して組み立て築いている
≪情報投影(光子マトリクス)≫であると・・
メラ: やはり-- 「まだ難しい範疇」だろね--
アレだな もう言葉じゃ具体イメージを得られないからさあ
アニメにでもしたいね☆
吾輩: じゃあ、アレでありますか・・
ボクらはアニメ作家に転職でありますか? (半冗)
エラ: いいや 可能性あるぞぉ~ 名刺刷っておこか
メラ: いいや わたしゃあ アレだ 特撮!
吾輩: じゃあ、「どちらか」と言うよりは・・
アニメと特撮の両方を視野に入れるとゆーのは
どおでありますかぁああ!??(奮)
メラ&エラ: 本気で名刺刷ってOKぇえええいぃい~~~
開催日時: 2008年 3月16日(日) 10:00~16:00
開催場所: 東京都(参加者に直接お知らせします)
参加費用: 5万円 事前振込みとさせていただきます。
なお、申し訳ありませんが、寸前でキャンセルをされる場合には、
今回から料金の20%をお支払いいただきたく存じます。
お問い合わせ・お申し込み: 平日11時~18時の間に
096-346-5581までお願いいたします・・
折り返し振込先をご連絡いたします。
(入金確認を持ちまして正式申し込みとなります。)
なお、『高次存在の償喚術』に関しての詳しくはこちらをご覧ください。
順正ジャアの『並行次元探訪記』 / 『高次存在の償喚術』シリーズ
開催日: 2008年 3月 22日(土) 10:00~16:00
会場: 東京都中野区 参加を希望される方のみに直接お伝えします・・
お手数ですが下記の連絡先にお電話ください
参加費: 3万円 『高次存在の償喚術』の受講者は、
1万円引き(受講費2万円)とさせていただきます
お問い合わせ・お申し込み先: 平日11時~18時の間に
096-346-5581までお願いいたします・・
【用語解説】
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2007年10月02日に mixiの日記のほうへ投稿させていただいた記事に
加筆(大幅!)させていただき、サボ・・ いえ、しばし お休みをいただいておりました
『高次存在の償喚術』シリーズを復活させることを目論み、
『アチューンメント・コンダクター』シリーズと、
合わせてお読みいただくことを切望する吾輩であります! イエイ☆
● 人は説明に戸惑う事柄に出くわすと、それを≪ミステリー≫と呼び、
感銘につながる不思議な出来事を≪奇跡≫と呼び、
その都合により言い分け、区別しておられるふう・・
これまでホラーとして分類されてきた珍秘も、
SFとして片付けられてきた可能性も、
≪アバター=光子マトリクス≫とゆー観点でとらえなおすと、
これまでの堂々めぐりが≪決着≫に導かれそうであります・・ が!
その前に正体不明なのが吾がマスター方・・ さて、今回の騒動は!?

吾輩: 前回(『高次存在の償喚術』 その5)は、
霊的なものモロモロ全て「も」≪アバター = 光子マトリクス≫
とゆーお話でオチましたが・・
つまり、「霊界はない」ということにもなりそうですね・・
(その変わり、霊界とは言えませんが、「別概念の領域がある」とのこと・・ )
そのあたりの真相に興味はあるんですけど、
このままだと話が拡がりすぎて収まりがつきそうにないですから、
そのことについての詳細は 今あつかうべきかどうか迷うところなので、
先に進んでみてはいかがでありますか・・ お師匠方?
メラ: エバ・ラス / 訳: んだんだ
エラ: エポォー ソ ヘェキ・メ バァア(ハァ)
訳:(やる気のなさが漂う あくびのような返事ふう)
吾輩: あのぅ・・ 進行役の話 聞いてます?
メラ: じゃあ こびとマトリクスの話でもするよ
エラ: ほら 君の友人からコメントいただいてたろう----
吾輩: はい、以下は友人もすけからのコメント(mixiより)であります
> うちの子 たぶん見えてます妖精・・・・
> てかね、赤ちゃんて 時々 1点をじーーーーーーと見つめて
> それを目で追って ヘラっと笑ったりします。
> うちは それを 「貧乏こびと」 と呼んでます。

エラ: アーボォ ハ・マーズゥ ヘケルゥ
吾輩: なぜゆえ今日は≪並行次元語(※)≫なんでありますか?
エラ: ほら わたしらいつも日本語ばかりだと
「これ創作?」と 思われてそうやし
メラ: ぶっ飛んだ話が好きな人も ちらほら集まりだしてきたし--
吾輩: と、申しますか・・ またしても話の脈絡からブッ飛んでるのは・・
お師匠方のほうですからぁあああ!!!
メルーラ: わしなんか 嗚呼 わしなんか わしなんか--
出番さえもねーぞこらぁああああ!!!!
と、まあ、最近出番に恵まれないメルーラ師匠によりますると、
赤ちゃんが 時々1点をじーーーと見つめるのは、
「赤ちゃんの≪本性≫な われわれが
交互に主観と客観性をオンオフにしつつ
情報交換を兼ねたバックアップをくり返してるから— 」
とのことでありますが・・ 少し解説を交えないと
「もう、全然話がわらん」と嘆く方もおられるので、
解説したいのはやまやまなんでありますが、
またしても話が拡がりすぎて収まりがつきそうにないですから、
こんなふうにイメージしてみてください――――
われわれ人たるものは、メラ、エラ、メルーラ師匠のような高次存在が
『人間体験する前提』で意図して組み立て築いている
≪情報投影(光子マトリクス)≫であると・・
メラ: やはり-- 「まだ難しい範疇」だろね--
アレだな もう言葉じゃ具体イメージを得られないからさあ
アニメにでもしたいね☆
吾輩: じゃあ、アレでありますか・・
ボクらはアニメ作家に転職でありますか? (半冗)

エラ: いいや 可能性あるぞぉ~ 名刺刷っておこか
メラ: いいや わたしゃあ アレだ 特撮!
吾輩: じゃあ、「どちらか」と言うよりは・・
アニメと特撮の両方を視野に入れるとゆーのは
どおでありますかぁああ!??(奮)
メラ&エラ: 本気で名刺刷ってOKぇえええいぃい~~~

◎ 『高次存在の償喚術』 in 東京へのご案内 ◎
開催日時: 2008年 3月16日(日) 10:00~16:00
開催場所: 東京都(参加者に直接お知らせします)
参加費用: 5万円 事前振込みとさせていただきます。
なお、申し訳ありませんが、寸前でキャンセルをされる場合には、
今回から料金の20%をお支払いいただきたく存じます。
お問い合わせ・お申し込み: 平日11時~18時の間に
096-346-5581までお願いいたします・・
折り返し振込先をご連絡いたします。
(入金確認を持ちまして正式申し込みとなります。)
なお、『高次存在の償喚術』に関しての詳しくはこちらをご覧ください。
順正ジャアの『並行次元探訪記』 / 『高次存在の償喚術』シリーズ
『アチューンメント・コンダクター / 植物と石のガイダンス編』 in東京
開催日: 2008年 3月 22日(土) 10:00~16:00
会場: 東京都中野区 参加を希望される方のみに直接お伝えします・・
お手数ですが下記の連絡先にお電話ください
参加費: 3万円 『高次存在の償喚術』の受講者は、
1万円引き(受講費2万円)とさせていただきます
お問い合わせ・お申し込み先: 平日11時~18時の間に
096-346-5581までお願いいたします・・
【用語解説】
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