2008年04月02日

世の中に役立つ≪不良≫たれ吾輩☆ / 耐性菌バリア断食 ②

前回、今年度の流感を回避したい方向けに、
断食への呼びかけをさせていただきましたけど・・

現在、ハニエルさん、マリスケさん、みどりちゃん、シェリーさん、ヒロメグさん、きにゅさん ほか、
およそ10名もの方が参加表明をしてくださってます グッキラキラ
(本日からスタートしてます☆)



ヤーパン: 良かったね 仲間つーか-- ≪流感≫から免れてェええ☆


ケェーマ: ともかく 今回からの風邪は マジであなどれないっ!


レェーハァス: 秋までに その「猛威」が報道される--  けど 「ウソ」にも注意して キラキラ


吾輩: ウソと申されますと・・ 製薬会社の情報でしょうか? それとも・・
     師匠方のほうでありますか? ニヤリ


メマァーン: それは--  両方ぞっ!!
       

吾輩: ボクは慣れましたけど、
      なぜほかの方にまで≪ガイダンス≫なさりたいのでありますか・・ うーん


レェーハァス: それは そのぅ-- 
          「知る人ぞ知る」のほうが団結しやすいから


メカァー: そう だって やはり わたしらのことを
       「架空」としたい人は たくさんいるしぃ~


吾輩: まあ・・ ボクのことをインチキと感じる人もいる「らしい」ですし・・ くすん


一同: 世の中に合わせることを望むなら キミはインチキとゆーより--
     福祉制度をフル活用することを意図したら
     キミは「気を病んだひと」でも食べていける グッキラキラ

      「どっちを選ぶか」 キミをモデルにする人も これから一層増えるから
      今は この「やりとり」をブログのネタにして 優雅に暮らそう キラキラ



吾輩: ええ、弱者(じゃくしゃ)よりは、
      『新世代のオカルティスト』を選び、
      世の中に役立つ≪不良≫でいれたらと思います!


シャーカ: そ☆  「優等生」は疲れる(笑)


一同: 皆も わたしたちを疑いつつ
      己で感じとれるニンゲンに 自己を育ててくれ グッキラキラ





さて、今回の断食の方向性は、
「流感を回避させるため」を主軸として、そのほかにも・・


・ デトックス

・ 調整(主に心包経絡)

・ 副交感神経のケア

・ ポォーンテク(機能共振障壁)という『場』の構築のための、
  「断食のスタイルを借りたエナジーガイダンス」
であります・・



エナジーガイダンスとは、平たく申し上げるなら、
「ご利益めいたお導き」で、それは「やってみて初めて知る果報」であります エヘッ


エマァ: まぁ 一般向けの説明としては文句無いが-- 
      わたしの好みではねえっ!!


吾輩: またぁ・・ そうおっしゃるのであれば、
       手本を示していただきたくございます ぷんぷん


エマァ: じゃあ--  その「手本どおり」とゆー精神ゆえに 日本民族は
      「考えない」 「人任せ」 「臆病」に
     なっちまったろぉおおぐわぁあああ~~~



シャーカ:  だいいち なぜ「正解」にばかりこだわるのか--
        己の中に「こたえ」を見出せる存在を
      わたしらは『知性』としたいっ!!



一同: ガイダンスの意味を調べまわすよりは
     自己の中にたたずむ感受性を
     言葉にして欲しいのさ
チョキキラキラ


        
  

2008年03月06日

中国の民族意識のその年齢

前回、花粉症も悪化する環境汚染? 東アジア「春の憂鬱」の中で、
年々深刻化している黄砂のことに触れましたが・・
昨日、こんな記事を目にしました


<黄砂>「発生源を中国に特定するのはおかしい」中国の専門家が反論― 中国
(Record China - 03月05日 11:43)





2008年3月4日、中国紙「環球報」(電子版)の報道によると、
「黄砂は中国で発生し、日本や韓国に飛来している」との見方について、中国の専門家が
「発生源を中国だけに特定するのは妥当ではない」と反論している。
(写真は07年6月、新彊ウイグル自治区トルファン市を襲った黄砂)

日本や韓国では、3月2日、今年初の黄砂が観測された。

両国をはじめ、観測関係者や研究者の間では、
黄砂は中国内陸部のゴビ砂漠や黄土高原で発生し、
飛来してきているとの見方が一般的。

しかし、「環球報」の取材を受けた、この専門家は「一概にそうとは言い切れない」と反論。

「隣国のモンゴルにも大きな砂漠はあるし、
 そもそも日韓両国自身で砂塵が発生している可能性もある」としている。

日韓における「黄砂」の影響は深刻で、韓国の一部では「黄砂警報」まで発令され、
始業式や入学式が延期になった学校もある。

日本でも今年から環境省が「黄砂飛来情報」を公開し、独自の対応を強化している。

早急に対策を立てたい両国に対し、中国は「気象情報は対外秘」との姿勢を崩さず、
一切のデータ提供に応じていない。 

協力体制の確立には、まだ時間が掛かりそうだ。

(翻訳・編集/NN)




吾輩: 「気象情報は対外秘」って・・ 
     データを公表すればいいだけの話なのに・・ ねえ? お師匠方?


メマァーン: ノーコメント-- だが かの国は≪恥を嫌がる≫


エレーン ラ: そ まずは≪ゴマをする≫ことからの-- 大作戦っ!!


吾輩: 「大作戦」って、目的を優先させるのであれば、
     まずは下手(したて)に出るほうが≪知略≫であると・・ そうゆーことでありますか?


メマァーン: ---いちいち聞くな ピッピ


吾輩: 失礼しました(笑)
     話題を変えます・・ 次は(中国の)専門家」に関連するニュースをば



「もはや養老院」アカデミー会員、論文の95%は“ゴミ”!? 日本とは…― 中国
(Record China - 03月03日 05:05)





2008年2月29日、
中国科学技術の最高峰である中国科学院と中国工程院に、「不要論」が噴出した。

この提案をしたのは、全国政治協商会議の2人の会員。

さらに別の会員からは、
「院士(アカデミー会員)の論文の95%は、“ゴミ同然”である」という爆弾発言も飛び出した。

(広州の南方日報・電子版)



2人は、全国政治協商会議の委員である重慶大学の李暁紅(リー・シアオホン)学長と
重慶市科委の潘復生(パン・フーション)副主任。

その理由として、科学技術の研究機関が多すぎることを挙げ、
互いの連携どころか足を引っ張り合っている現状を紹介した。

同時に、これを合併・再編し各大学に振り分け、
研究に専念させるという新しい構想を提案した。

この記事には早くも2500近くのコメントがつき、「賛成」がほとんどという結果に。

「専門知識もない人間が、研究費をムダ遣いしている」
「もはや養老院と化している」、「論文のほとんどは、検索サイトからのコピペ」など、
「不要論」に同調するコメントが殺到した。

中国科学院は1949年に設立された自然科学の最高研究機関。

一方、中国工程院は1994年に設立された工学科学の最高研究機関である。

(翻訳・編集/NN)




ケェーマ: アレだ-- とても中国らしい パチパチキラキラ


メマァーン: しょうがないよね-- 彼らのせいというか
        わたしらのせい だから


メスキィ ン: もうバラしてしまいましょう
        中国はね 実は およそ5~7歳のメンターの「るつぼ」なのだ☆


吾輩: それは、つまり・・ (中国の)精神年齢が5~7歳だという意味でありますか?


ケェーマ: ま 方便になるけど-- まったく「そのとおり」っ☆


吾輩: へえ~ それじゃあ・・ 日本の場合はどうでありますか?


ケェーマ: 日本の場合 6~9歳で そのテーマは「信頼を見直す」的


吾輩: ボクは生まれも育ちも「昭和」なんですけど、
     今の中国は、昭和の頃の日本に似てますよね・・
     
     もしかして、現在、中国のテーマって、「自信を養う」的とか・・ でしょう?


メマァーン: ---ま ハズレてはない ←(つまらなさそう)


メスキィ ン: おおよそだから あまりこだわっても仕方ないけど
        コミュニケーション(外交など)の「大きな目安」にはなる☆


吾輩: なるほどぉ・・ 中国を5歳児と見るなら、諭すよりも
     「あなたが頼りです お願いします(相手を立てる・ほめる)
     であればうまくいくわけ・・ ですね?


メマァーン: だから いちいち聞くなよぉおお~~~ ピッピピッピ