2008年02月28日

「宇宙の果てには・・ 君がいる」 2

以下、『宇宙の果てには・・ 君がいる!』から
吾輩とマスター諸氏との気になる対話部分を抜粋させていただき、
この件にお寄せいただいた皆さんのコメントをもとに、
「並行世界とは何か?」に挑んでみたい今回・・


ケェーマ: 物理の教科書を手に入れてからシリーズ化よな


吾輩: まあ、今回は、そのシリーズ化の布石とゆーことで、
     お付き合いくださいませ・・



ケェーマ: ま アレだ 順正のブログにも書かせてるけどさあ
> ナソール族は≪いわゆるパラレルワールド(並行世界)の住人≫と思っていい


吾輩: ブログと重複しますけど、ボクらが今まで≪宇宙人≫として見てた存在の多くは、
> 並行世界から来るケェポーテ(複合緻密体)だそうです・・ 
> アレですね、「複合」とおっしゃる辺りが、
> その体ほかが「オーガニック(有機性)ばかりではない」ことを匂わせますね(笑)


ケェーマ: そう 炭素ベースしかキミら知らんやろ-- そもそも
> 「密度が違う」とゆーことが どういうことか
> もう1度 基礎科学していただこう


ショ ベーラ: 「緻密体」という箇所にもフォーカスしていただきたい


メマァーン: そ 何が緻密なのか考えてみたら
> キミらも並行世界へいざなえる




エマァ: どんどん ≪暮らしと育児≫から遠ざかるよねえ~


吾輩: まあ、最近は開き直ってますけど、
     あまり太郎丸(息子)のことばかり書いても、
     「吾が子自慢」的になってしまうかもしれませんしね・・


シャークーク: 合間に息子のことも書けばいい☆
          じゃねーと 一般的なママさん パパさんのファンが-- 激減りっ!


吾輩: ともかく、mixi内 『トランスファクター』コミュの
     ≪極めて妄想的用語解説≫トピにいただいた
     мachaさんのコメントをご紹介させていただきます ピッピ



> なぬ!? 元素はあっちもこっちも共通なのか!?
> あ、いや、こっちで姿を現す? ためにそうでないと無理なのか。

> あぁ、確かに炭素ベースであることは疑問ではありますよね。 なぜ炭素なのか?
> ・・・てかそれはこの世界で物質の構造を作るのに都合がいいですもんねぇ。
> 電子がピッタリはまり込むようにできてますし。

> 物質の骨格のベースが変われば密度も変わりますよね。
> でも炭素でなくなると、しかも複合とかになってくると
> 結合様式も変わってきそうですねぇ・・・ それで「緻密」なのか?

> 未知の結合様式が出てくるとか?
> 一般的な共有結合よりもっと原子間距離が縮まるような・・・
> そしたら電子の配列まで変わってきそうだなぁ・・なんじゃそりゃ(笑)


> いやぁ~未知のものはよくわかりませんが
> とにかく何もかもうまくできすぎてますよね、この世界(場)は (笑)

> 実家から高校物理の教科書も探してこようかな~ (笑)


以上、mixi内 『トランスファクター』コミュ、≪極めて妄想的用語解説≫トピ
мachaさん(コメント38)/2008年02月21日 12:52より




吾輩: そもそも、元素は「あっち(並行世界)」でも、
     「こっち(われわれの暮らす世界)」でも共通なのでありますか?


メマァーン: お月見さんからのコメントも宜しく 猫



> ケイ素ベースで 5(?)、4次元の存在だという事ですか?
> 何となく頭に思い浮かんだんですけど・・・ (・_・



ケェーマ: この辺りの話に入ってくるにゃあ まず
        「この世界のフレームが炭素(※1)をベースにしてるということ」
        ポイントとして押さえてもらわねば


吾輩: では、≪ナソールの人(※2)らは炭素ベースではないかもよ≫と・・ 
      そういうことで宜しいでしょうか? おっ


メマァーン: むっちゃヨカ キラキラ
         キミらの世界の学者が あたふたしようが 転職しようが
         どげんでんこげんでん(訳: どうだろうと こうだろうと)ヨカぁああああ!!!!


メラ: そぉおお!!  第一な このシリーズを展開させたいがため
     この『ものおもふ吾輩』をスタートさせたわけやからぁあああ!!!


ケェーマ: そうさ! そうさ! なのにキミときたら
        読んでも興奮に繋がらないようなネタばかり--  いや 口チャック ピッピ


吾輩: 炭素や珪素(※3)の話を書いて、
      盛り上がるのはごく一部でしょうにぃいいい!!! ぎゃー


メラ: ちがーーーう!!! コメントしてきたのは女子だぞ! どちらもぉおおお!!!



メマァーン: そうだそうだ! もはや「世」は
          リサ・ランドール女史(アメリカの著名な理論物理学者です)を筆頭に
         「物理が今一番トレンド」だぞぉおおお!!!


吾輩: じ、じゃあ・・ 


メマァーン: 「じゃあ」何よォ-- 


吾輩: じゃあ、今一番トレンドな『ものおもふ吾輩』を
     皆さまヨロシクぅううう!!!
 グッキラキラ





【用語解説】  
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Posted by 順正ジャア at 19:40Comments(0)TrackBack(0)並行世界とは何か?

2008年02月28日

赤ちゃんの秘密 その1

『高次存在の償喚術』 その6の中で、

> 赤ちゃんの≪本性≫な われわれが
> 交互に主観と客観性をオンオフにしつつ
> 情報交換を兼ねたバックアップをくり返してるから— 


と、赤ちゃんの秘密と申しますか、
知られざる人間の秘密を「さらり」と、
打ち明けてくださったメルーラ師匠・・ 


吾輩: うちの太郎丸(生後3ヶ月を迎えました)が夜中に突然、
     声をあげて笑うことがあるんですけど・・ アレもでありますか?


モラァーフ: アレね-- アレは「テスト」さ


吾輩: テスト!? な、何のテストでありますか!?? 
     ただでさえ、突然すぎて「恐い」と思うことがあるのにぃいいい ピッピ


モラァーフ: いや ほら キミとかさあ「歯並び悪い」から
        あんまり笑顔に自信持てなかったじゃん-- それ太郎丸にマイナスやから
        日中 キミが太郎丸と遊んであげた時のイメージを
        彼の中でリプレイして キミの無愛想を補ってあげてんだ ぞ!
     

吾輩: おおっ! そうとは知らず失礼しました ピッピ
     
     ちなみに・・ それって「標準」と申しますか、
     一般の方のお子さんとかにもサービス提供中でありますか?


モラァーフ: いや-- 実は この行いは 「TVを置いてない家族」のとだけ--
        (※ 順正ジャア宅はTVを置いてません)


吾輩: それって・・ もしや、TVの画面には、タレントさんや、アナウンサーの
     「満面な笑み」が溢れているから、必要ないとかでありますか? (推察)おっ


モラァーフ: いや-- その逆とゆーか-- 言えない


吾輩: その逆と言えば・・   !!
     あまり好ましくないとゆーか、
     「憤り」に繋がるようなイメージを再生してるんでありますかっ!?? びっくりピッピ


メラ: 知らん! 知らんっ!! つーか あまり知らんでいいって!!
    それ知ってしまったら TVをこの世から無くさないといけなくなる-- 大作戦っ!!


吾輩: まあ、ボクにゃあ、師匠方の真意が読めますけど・・
     「世間一般」な方々には、はたはた傍迷惑ですよねっ!


メラ: けどさ-- だいたいTVのせいで
    キミら滅びかけてるとしたら-- どうする? 


ケェーマ: いや 知らんでいい-- 今 TVが無くなっても
       次はゲームばっかりする輩が増えるだけ-- 
       そっちのほうが始末が悪いつーか 最悪っ!


吾輩: じゃあ・・ うちは太郎丸が4歳くらいになったら、
     彼が世間に疎くなりすぎないよう、TVを置こうと考えてましたけど・・
     「やめておけ」と申されますか? 


メラ: いや-- 4歳から 10歳までは 逆に見せるほうをおすすめしたい


吾輩: そのこころは?



ケェーマ: ヒーローや ヒロインに 一番憧れたい時期だからだ!
        その頃の憧れは 一生何らかの形で継続することになるっ!!



吾輩: そう考えるとアレですね、仮面ライダーや、戦隊シリーズなんかは、
     一年毎に新しいライダーや、戦隊に替わってますけど、
     その中で人気の高いシリーズはもしかすると、
     これからリバイバルも、リメイクもあるかも知れないわけですよね?


メラ: ない-- けど 海外でリメイクされてるケースは もう出てきてる



吾輩: それは・・ パワーレンジャー・シリーズは当然として、
     『仮面ライダー龍騎』でありますねっ!!



(画像は、仮面ライダー龍騎のアメリカ版であります☆)


一同: なぜ 家にテレビ置いてねーのに
     そんなこと知ってるんじゃあぁあああああ!!!!!

     

     

2008年02月27日

『高次存在の償喚術』 その6 / 人たるものも・・ 

以下は、『高次存在の償喚術』の東京開催(第二回目)に合わせて、
2007年10月02日に mixiの日記のほうへ投稿させていただいた記事に
加筆(大幅!)させていただき、サボ・・ いえ、しばし お休みをいただいておりました
『高次存在の償喚術』シリーズを復活させることを目論み、
『アチューンメント・コンダクター』シリーズと、
合わせてお読みいただくことを切望
する吾輩であります! イエイ☆




● 人は説明に戸惑う事柄に出くわすと、それを≪ミステリー≫と呼び、
   感銘につながる不思議な出来事を≪奇跡≫と呼び、
   その都合により言い分け、区別しておられるふう・・ 

   これまでホラーとして分類されてきた珍秘も、
   SFとして片付けられてきた可能性も、
   ≪アバター=光子マトリクス≫とゆー観点でとらえなおすと、
   これまでの堂々めぐりが≪決着≫に導かれそうであります・・  が! 
   その前に正体不明なのが吾がマスター方・・ さて、今回の騒動は!?




吾輩: 前回(『高次存在の償喚術』 その5)は、
     霊的なものモロモロ全て「も」≪アバター = 光子マトリクス≫
     とゆーお話でオチましたが・・
     つまり、「霊界はない」ということにもなりそうですね・・
     (その変わり、霊界とは言えませんが、「別概念の領域がある」とのこと・・ )

     
     そのあたりの真相に興味はあるんですけど、
     このままだと話が拡がりすぎて収まりがつきそうにないですから、
     そのことについての詳細は 今あつかうべきかどうか迷うところなので、
     先に進んでみてはいかがでありますか・・ お師匠方?


メラ: エバ・ラス / 訳: んだんだ


エラ: エポォー ソ ヘェキ・メ バァア(ハァ)
    訳:(やる気のなさが漂う あくびのような返事ふう)


吾輩: あのぅ・・ 進行役の話 聞いてます?


メラ: じゃあ こびとマトリクスの話でもするよ


エラ: ほら 君の友人からコメントいただいてたろう----


吾輩: はい、以下は友人もすけからのコメント(mixiより)であります



> うちの子 たぶん見えてます妖精・・・・

> てかね、赤ちゃんて 時々 1点をじーーーーーーと見つめて
> それを目で追って ヘラっと笑ったりします。

> うちは それを 「貧乏こびと」 と呼んでます。




エラ: アーボォ ハ・マーズゥ ヘケルゥ


吾輩: なぜゆえ今日は≪並行次元語()≫なんでありますか?


エラ: ほら わたしらいつも日本語ばかりだと
    「これ創作?」と 思われてそうやし


メラ: ぶっ飛んだ話が好きな人も ちらほら集まりだしてきたし-- 


吾輩: と、申しますか・・ またしても話の脈絡からブッ飛んでるのは・・
     お師匠方のほうですからぁあああ!!!


メルーラ: わしなんか 嗚呼 わしなんか わしなんか--
       出番さえもねーぞこらぁああああ!!!!



と、まあ、最近出番に恵まれないメルーラ師匠によりますると、
赤ちゃんが 時々1点をじーーーと見つめるのは、

「赤ちゃんの≪本性≫な われわれが
 交互に主観と客観性をオンオフにしつつ
 情報交換を兼ねたバックアップをくり返してるから— 」


とのことでありますが・・ 少し解説を交えないと
「もう、全然話がわらん」と嘆く方もおられるので、
解説したいのはやまやまなんでありますが、
またしても話が拡がりすぎて収まりがつきそうにないですから、
こんなふうにイメージしてみてください――――


われわれ人たるものは、メラ、エラ、メルーラ師匠のような高次存在が
『人間体験する前提』で意図して組み立て築いている
≪情報投影(光子マトリクス)≫であると・・




メラ: やはり-- 「まだ難しい範疇」だろね--
    アレだな もう言葉じゃ具体イメージを得られないからさあ
    アニメにでもしたいね☆


吾輩: じゃあ、アレでありますか・・ 
     ボクらはアニメ作家に転職でありますか? (半冗)べー


エラ: いいや 可能性あるぞぉ~ 名刺刷っておこか


メラ: いいや わたしゃあ アレだ 特撮!


吾輩: じゃあ、「どちらか」と言うよりは・・ 
     アニメと特撮の両方を視野に入れるとゆーのは 
     どおでありますかぁああ!??(奮)



メラ&エラ: 本気で名刺刷ってOKぇえええいぃい~~~ キラキラ





◎  『高次存在の償喚術』 in 東京へのご案内 ◎


開催日時: 2008年 3月16日(日) 10:00~16:00

開催場所: 東京都(参加者に直接お知らせします)

参加費用: 5万円  事前振込みとさせていただきます。 
        なお、申し訳ありませんが、寸前でキャンセルをされる場合には、
        今回から料金の20%をお支払いいただきたく存じます。

お問い合わせ・お申し込み: 平日11時~18時の間に
                    096-346-5581までお願いいたします・・ 
                    折り返し振込先をご連絡いたします。
                    (入金確認を持ちまして正式申し込みとなります。)

なお、『高次存在の償喚術』に関しての詳しくはこちらをご覧ください。

順正ジャアの『並行次元探訪記』 / 『高次存在の償喚術』シリーズ




『アチューンメント・コンダクター / 植物と石のガイダンス編』 in東京



開催日: 2008年 3月 22日(土) 10:00~16:00

会場:  東京都中野区  参加を希望される方のみに直接お伝えします・・ 
                  お手数ですが下記の連絡先にお電話ください

参加費: 3万円   『高次存在の償喚術』の受講者は、
             1万円引き(受講費2万円)とさせていただきます


お問い合わせ・お申し込み先: 平日11時~18時の間に
                      096-346-5581までお願いいたします・・ 





【用語解説】  
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Posted by 順正ジャア at 18:51Comments(0)TrackBack(0)『高次存在の償喚術』

2008年02月21日

宇宙の果てには・・ 君がいる!



アチューンメント・コンダクター』シリーズと関連しそうな記述を、
VOICE刊・バシャール 3 ※1)という本の中に見つけました吾輩・・


ケェーマ: モラ師匠こそ バシャール組合の部長なんだけど-- 
        彼らは今 キミの担当から外れてるから 軽~くにとどめとこうか


吾輩: では、込み入らない程度に・・ 
     以下、引用をお許しくださいませ関係者の皆さま 頼む  



バシャール: 多くの人がUFO(未確認飛行物体)と呼ばれるものについて討論をしてきました。 
         もちろん 私たちにとってはIFO(確認済飛行物体)ですけれども・・・ 
         当然 私たちは(人間からすると)UFOの一部ですし、
         (それは)私たち自身「確認済」ですから。 

         皆さんがよく使う言葉で「宇宙船」とか、時々 違う形もありますが、
         お皿の形をしていることから「円盤」などと呼ばれているものがあります。 

         今日(1990年5月28日)は、形についての細かいことは話しませんが、
         とにかく宇宙船について言えば、宇宙船とは単なる「共鳴室」なのです。



エマァ: まさしくっ! この当時 それが分る者が少なくて大変だった-- 
      ようやく 科学の分野で話が出来る「段取り中」なれど-- 
      ここまで235年「かけた」っ!  


吾輩: おそらく、ボクらファクターの次の次くらいの世代陣が、
     エマァ教授のその「 」内のセリフにメスを入れてくれるのでしょうね・・ 
     それはさておき続きを!



バシャール: (われわれが宇宙船と見ているものは)ひとつの「共鳴する空洞」です。 

         物理学用語に詳しい人には「導波管(※2)」と言ってもよいでしょう。 

         私たちは、皆さんが想像するような方法で、
         宇宙を旅行しているわけではありません。 

         皆さんのロケットが宇宙空間を推進するのと同じ方法を使っていないのです。 
         
         私たちは「ひとつの波動で共鳴する部屋」を造ります。



ケェーマ: メラさんも不在なもんで わたしらが代弁しとくけど 
       ≪アレ(UFO)らは 並行次元存在の探査船なだけで 
        宇宙から飛んできてるわけではなく 君らの世界に「透けて見える」もしくは 
        「反転して現れている」と云える≫ 


吾輩: いや・・ メラ師匠のコメントそのままですし・・  うーん


メマァーン: 次っ!



バシャール: 宇宙に存在する、すべての、すべての、すべてのものは
         「波動」からできていいます。 

        皆さんも大元のエネルギーの、ひとつの周波数の産物です。 

        私たちも、大元の創造のエネルギーの、ある特定の波動なのです。 

        すべてのものは固有振動数をもっています。 固有の波動をもっています。 

        それによって、他のものと自分の違いが確認できるのです。



ケェーマ: ま ウソではないけど アレね 
       彼らの「宇宙」と仕方なく表現しなければならない事情を説明することが 
       キミの任務でもあるわけだけど-- (ちら) 


吾輩: えっと・・ 一説によると「宇宙は無限ではなく有限」とゆーことで、
     宇宙に「限り(範囲)」があるとするなら、その境目より先に「一体何があるか」によって、
     ボクらは新しい概念を得ることになると思います・・ 

     ともすると、否、ボクの体験からすると、われわれの知る宇宙はただひとつではなく、
     幾億もの連なる宇宙のひとつかもしれない・・ つまり、多宇宙(マルチバース)や、
     並行次元、パラレルワールド、パラレルライフという、
     「ここ」とは違う現実性が顔を覗かせます!


ケェーマ: じゃあ-- 二次関数を勉強しなおそうか  


吾輩: はい・・ 実は、既に二次関数の本を1ページ読んで閃きがありまして、
     このブログよりも先にmixi内の『トランスファクター』コミュに書き込んできたんですけど、
     そのコメントの一部を転載させていただきたく存じます・・ 
     (以下、『トランスファクター』コミュへのコメントから引用させていただきます) 

      

*****



ケェーマ: ま アレだ 順正のブログにも書かせてるけどさあ
       ナソール族は≪いわゆるパラレルワールド(並行世界)の住人≫と思っていい


吾輩: ブログと重複しますけど、ボクらが今まで≪宇宙人≫として見てた存在の多くは、
     並行世界から来るケェポーテ(複合緻密体)だそうです・・ 

     アレですね、「複合」とおっしゃる辺りが、
     その体ほかが「オーガニック(有機性)ばかりではない」ことを匂わせますね(笑)


ケェーマ: そう 炭素ベースしかキミら知らんやろ-- そもそも
       「密度が違う」とゆーことが どういうことか
        もう1度 基礎科学していただこう


ショ ベーラ: 「緻密体」という箇所にもフォーカスしていただきたい キラキラ


メマァーン: そ 何が緻密なのか考えてみたら
        キミらも並行世界へいざなえる


吾輩: うーーん、、やはり「場とは何か?」でしょうねえ・・
     ボクら生き物全て、環境から切り離されては存在できないわけで、
     普段、単に≪環境≫としか見てない その『場』も含めた情報全てが
     実は、ボクらという『帯(緻密性)』なのかも・・ でしょ? 
     (この辺を二次関数で閃きました☆)


ケェーマ: 惜しいっ! ノーベル物理学賞まであと43ページっ!


メマァーン: ホントにっ! も1回 おさらいでいいから
        中学の物理の教科書を手にとろおか!


吾輩: 物理の教科書をお持ちの方、よろしければお譲りくださいませ エヘッ





【用語解説】


※1 バシャールとは、バシャールはオリオン座の方角にある惑星「エササニ」に住む宇宙人?
    『バシャール 3』 バシャール、ダリル・アンカ著  喜多見龍一、関野直行訳  VOICE刊


メマァーン: ホントは-- 「ダミー」っ!


吾輩: 「普段は巨大な宇宙船で生活し、
     地球の人たちに向けて "あなたのワクワクに従って生きてください" というような
     情報を発信している」と、どこかのHPで目にしましたけど・・


エマァ: それはモラ師匠らが キミの担当に返り咲いてからにしとこ


ケェーマ: で エササニとは
       バシャールこと モラ師匠方からすると「オリオン座の方角にある惑星」と
       一応 方便されたまのの それは 彼らの≪伏線≫であって
       実際 キミらの住む≪下位≫には存在しないため それを観測することは出来ないよな


一同: だ か らっ 
    モラさんらが返り咲いてからのネタだからぁあああ~~~

    (これもまた伏線☆)



※2 導波管とは、電気の伝送には電線を使うように、
    レーダーなどに使う極超短波を伝送するのに使用する管状の金属のこと・・


  

Posted by 順正ジャア at 18:00Comments(2)TrackBack(0)並行世界とは何か?

2008年02月20日

アチューンメント・コンダクター ⑤

この記事はmixi内 『トランスファクター』コミュニティーの中のトピック
<アチューメント・コンダクター  植物と石のガイダンス編>へ投稿した
吾輩のコメント(22)を編集し、お届けいたします。



前回、『アチューメント・コンダクター ④』で、

> レヴェーム: その話のまえに 例の『曙(あけぼの)』の対話記録をUPしてもらいたい


と、マスター方との対話記録の指定をいただきました・・

『曙(あけぼの)』の話題が上ったのは、今年1月の初旬で、
当時のマスター方と、巷の遠隔アチューンメントについて対話してたときです・・


メマァーン: 『曙』の話のまえに 遠隔アチューンメントの説明をしとこか


吾輩: はい、遠隔アチューンメントとは、「離れていても対面でも効果は同じ」という前提のもと、
     遠く離れた場所からファシリテーターの『霊授』を受けることを言います・・ 

     その間、アチューンメントを授かる側の方は、
     目を閉じて静かに瞑想して待つスタイルや、
     ≪コール・インメソッド≫と言って、アチューンメントを遠隔で受ける場合に、
     受け手側がいつでも好きな時に受取れる方法とかがあります・・

     そのために、送る側(アチューンメントする側)は、
     時間を指定せず、受け手側がいつでも受取れるように設定が可能になります。

     コール・イン・メソッドのメリットは、
     「受け手側も送り手側も、お互いに時間指定をしなくてもよい」ことや、
     「受取る側は、何回でも気の済むまでアチューンメントを受取ることができる」ということで、
     
     デメリットは「両者間での、その時点での繋がりがないので、
     送り手側が受け手側の様子がわからない(感じられない)ということ」
が挙げられます。



多くの遠隔アチューンメントは、何かを特別に習うわけではなく、
そのファシリテーターにより離れたところからアチューンメントを試みてもらい、
メール添付またはFAXでテキスト(1~3枚程度)を入手し、以後、
自身で何度でもエネルギーとつながり、
その伝授者として他の方に伝授することができるようになります・・

※ アチューンメントに関する詳しくは『アチューンメント・コンダクター ②』をご覧くださいませ。
 


吾輩: 巷の遠隔アチューンメントのテキストとか
     その多くは1~3枚程度で、そのエナジーの特性とか
     詳しいことには触れず、ある意味「表紙だけ」みたいなものですよねえ・・ 


エラ: わたしなら ワードで3万ページは書ける  


吾輩: と申しますか・・ 書く作業を担当するのはボクですしぃいい!! ピッピ  
    
    ともかく、3万ページというのは膨大すぎます! 
    広辞苑でさえ2988ページほどですから・・  うーん  


エラ: まちな あくまでも わたし自身のアチューンメント・アバター(系譜意匠)の場合での話さ-- 
    3万ページ可能なのは 「アテナ」と「アリストテレス」と 
    「すさのおのみこと」と「サナンダ」あたり--  


吾輩: つまり、エラ師匠の配下であるボクは、
     その神々のエッセンスを内包しているファクターと言えるわけですね(嬉) 

 
メラ: 待て わたしだっておるし! 
    わたしの場合 4万ページは書ける自信があるアバターを3神ピックアップすると 
    「ゲブ神」 「望」 「曙」だ☆  


吾輩: ・・ゲブ神は分りますけど、「望」と「曙」はよく分りません
    
    それよりかは、メラ師匠はメタトロンさんとしての≪権限≫をお持ちなのでしたら、
    そちらのアピールのほうが適切ではありませんか?  


メラ: それじゃあ わたしが面白くないしぃいい!! 
    「曙」とか かなり並行世界ではウケてる乗り物なのになあ~ (残) 

 
吾輩: 乗り物? それって、
    新幹線やリニアモーターカーみたいな類の乗り物でありますか? 
    何でまたそれがアチューンメント・アバターになるのやら・・ 
    まあ、柔軟な思考をするなら、「テクノロジー(メカや技術)類」も
    アリなんですかねえ・・


  
モラ: アリな方向で考えよ 
    「曙」は君らの世界で
    UFOとして知られている「はまき型」のこと なはは!
 


メラ: おっとォ! UFOという語句が飛来してるからってえ 
    わたしらのことを宇宙系と思わないほうがいい 
    今年あたりからまた飛んでもらうことになっているけどさ 
    
    アレ(UFO)らは 並行次元存在の探査船なだけで 
    宇宙から飛んできてるわけではなく 
    君らの世界に「透けて見える」もしくは 
    「反転して現れている」と云える--
 
    この対話記録は いずれコミュで披露されるけど
    女子にはいささか難しい話かもな-- 
      


モラ: も1コ (mixi内に)コミュ作ろうか順正 遠慮なく書けるやつを!  


吾輩: 嫌ですよぉ・・ ただでさえトピ立てるたびにコメント大変ですし! ピッピ
     


モラ: そこをなんとかヨロシクぅううう!!!(ほぼ命令)




以上が当時の師匠方との、
『曙』に関する対話記録でありますけども・・ レヴェーム師匠



レヴェーム: いや 「曙」がUFOだと皆に分かればそれでいいし


吾輩: で、そのうちUFOのアチューンメントとか、
     ボクはやることになるんでありますか・・ (少し不安)


レヴェーム: 当然だ! おまえがやらずにどうする!


吾輩: ですけど、一昨日(2月16日)に、そのファシリテーターとなるべく、
     ≪並行世界の植物≫のアチューンメントをいただきましたけど・・
     その途端に風邪がぶりかえしましたしぃいいい~~~ ピッピ  
     (ちなみに、特殊波長なための変異であります)

    UFOともなると、モノがモノだけにタダでは済みそうにないのでは?(恐)


メマァーン: あ~あ 残念だなあ-- せっかくの前代未聞級の『特大ラッキー』なのに--


吾輩: あのぉ・・ ちなみにどんな『ラッキー』なんでありますか ラブ


ケェーマ: それは--


吾輩: それは・・ 何でありますかぁああ!?? 


ケェーマ: それは-- アチューンメント・コンダクターin福岡のときに
       教えるぅうう!!





『アチューンメント・コンダクター / 植物と石のガイダンス編』 in福岡

開催日: 2008年 2月 24日(日) 10:00~16:00

会場:  福岡市東区  参加を希望される方のみに直接お伝えします・・ 
                お手数ですが下記の連絡先にお電話ください

参加費: 3万円  『高次存在の償喚術』の受講者は、
             1万円引き(受講費2万円)とさせていただきます



『アチューンメント・コンダクター / 植物と石のガイダンス編』 in東京

開催日: 2008年 3月 22日(土) 10:00~16:00

会場:  東京都中野区  参加を希望される方のみに直接お伝えします・・ 
                  お手数ですが下記の連絡先にお電話ください

参加費: 3万円   『高次存在の償喚術』の受講者は、
             1万円引き(受講費2万円)とさせていただきます


お問い合わせ・お申し込み先: 平日11時~18時の間に
                    096-346-5581までお願いいたします・・ 




・ 旧ソビエト当局が公表した葉巻型UFO  

2008年02月20日

アチューンメント・コンダクター ④

この記事はmixi内 『トランスファクター』コミュニティーの中のトピック
<アチューメント・コンダクター  植物と石のガイダンス編>へ投稿した
吾輩のコメント(21)を編集し、お届けいたします。



> ケェーマ: キミも まだ「生・並行次元人」とは遭遇してねえもんなあ--
>        どう? ナソゥーリュ(ナソール人)あたりの人間形態(ドローン)あたりと近々会って
>        このコミュをひと盛上げしてみねえ



と、おっしゃるケェーマ氏でありますが、 
まだまだ半信半疑な吾輩・・ (疑)

ちなみに、≪並行次元人≫とは、
いわゆるパラレルワールド(並行世界)の住人と申しますか、
われわれの暮らしている現実とは異なる別の世界の知性方のこと・・

フィクションにおいてパラレルワールドが描かれる場合、
もともと存在する物語世界や登場人物を使って、
本編ではありえない別の物語を展開させたりします・・ 

本編の都合上、死んでしまったキャラクターとかを登場させるために、
「続編ではなくパラレルワールド」として新作を作ることもありますけども、師匠方からは
「実際はアレだよ キミらが宇宙人と思い込んでるケェポーテ(複合緻密体)のこと」
伺ったりしております・・



ケェーマ: めったにないチャンスなんだけどねえ--


吾輩: 相方は会う気満々ですけどね ピッピ 


調べてみますと、ナソール人とは、
「(並行世界の)銀河連盟に所属しているヒューマノイド」であるそうで、
世界に7つあるとされる伝統のあるミステリースクールのうちの1つ
≪ロッキーマウンテンミステリースクール(※1)≫の主宰・グッドニー・グドナソンさん(※2)は、
ナソール人と遭遇したことがあるようです・・

で、ドローン(Drone)とは、直訳すると「雄バチ」ほか、低くうねる持続音の意味のようで、
ケェーマ師匠曰く、「主に作業させる目的で 遠隔操作されてる擬似生命体」なんだそうです・・



吾輩: やっぱし怖ぇえええ~~~
     ボクらじゃなくて、総理大臣クラスの人に
     会ってもらったほうがいいんじゃないでしょうか!?? ピッピ


ケェーマ: そんなんじゃあ マイノリティーの意味がねえだろっ!


吾輩: いやいやいや、やっぱ総理大臣が会ったほうが話しが早いですって!


メマァーン: それは予定にないわけではないけどさあ
        それは あと≪232年先の日程≫なんよ



吾輩: いやホントに、何故に意図して、宇宙人的≪並行次元存在≫方との
     ファーストコンタクトを先延ばししておられるんでありますか?


ケェーマ: それは--


吾輩: それは・・ 何でありますか?


ケェーマ: 恥ずかしがり屋だからさあ~~~~


吾輩: な~~んだ! 恥ずかしがらなくてもいいのにぃ~~~
    
     つーーか、そんなわけねえしぃいいい!!! ぎゃーピッピ


メマァーン: ま おめーには事情を話して聞かすより
        ナソール人の体臭を嗅げそうな距離まで「お近づき」になることを許可しよう キラキラ


ケェーマ: ただ 少し放射能を出すから彼ら--


吾輩: 被爆するんでありますかぁああ!?? びっくりピッピ


ケェーマ: だから最低4mは離れとけ


吾輩: はい・・ と申しますか、何故に放射能出すんでありますか?
     それじゃあまるで60年代のB級SFです・・  うーん


レヴェーム: 光子を操ると 分子の結合が不安定になるからさ


メマァーン: ほらほら 物理学を嗜む(コミュのメンバーの)誰かさんや誰とかさんは
        すぐ この話題に喰いつきたまえ キラキラ


吾輩: じゃあ、アレでありますか・・ ナソール人ってボクらと密度が違うとか?


ケェーマ: はず-- れ てねぇえええ!!! 正解っ!


メマァーン: ホントにおめーは 数学さえ出来ると 学者になれるけどね(お世辞)


レヴェーム: とにかく 二次関数くらいはマスターしてくれ
        で ないと話して聞かせたいことは沢山あるのに
        何も教えることさえ出来ないからっ キラキラ


吾輩: ・・・レヴェームさんって、ほかのマスター方と何だか波長に違いを感じますけど・・
     もしや、ナソールの方でありますか!??


レヴェーム: いや-- ナソールではないけど 「ナソールの本体」であるっ!


吾輩: ナソール人の本体っ!? では、並行次元存在というわけではないんですね?


レヴェーム: ま いわゆる 並行次元が一体何か 君にゃあ教えてあるから
        君にだけ分かるように言うと わたしは≪配給元≫さ


吾輩: ・・・・・もしや、この世界と別な世界をリンクさせることが出来る方です・・ よね? 
     その方が、これから何をなさるおつもりですか?


レヴェーム: その話のまえに 例の『曙(あけぼの)』の対話記録をUPしてもらいたい


吾輩: 了解であります・・ とゆーか、次回へ「つづく」 しーっ




『アチューンメント・コンダクター / 植物と石のガイダンス編』 in福岡

開催日: 2008年 2月 24日(日) 10:00~16:00

会場:  福岡市東区  参加を希望される方のみに直接お伝えします・・ 
                お手数ですが下記の連絡先にお電話ください

参加費: 3万円  『高次存在の償喚術』の受講者は、
             1万円引き(受講費2万円)とさせていただきます



『アチューンメント・コンダクター / 植物と石のガイダンス編』 in東京

開催日: 2008年 3月 22日(土) 10:00~16:00

会場:  東京都中野区  参加を希望される方のみに直接お伝えします・・ 
                  お手数ですが下記の連絡先にお電話ください

参加費: 3万円   『高次存在の償喚術』の受講者は、
             1万円引き(受講費2万円)とさせていただきます


お問い合わせ・お申し込み先: 平日11時~18時の間に
                    096-346-5581までお願いいたします・・ 




【用語解説】

※1 ロッキーマウンテン・ミステリースクールの系統はソロモン王までさかのぼり、
    3000年以上の歴史と系統があります。
    (もともとは、ネイティブインディアンの一部族が管理していましたが、
     グッドニーさんが引き継いだことによりキングソロモンの霊統へ移行したそうです)

    ミステリースクールの伝統はそれよりも古いのですが、
    これが当校とその秘儀の教えの確かな経歴なのです。

    ミステリースクールの教えもまた、3000年以上もの間変わらず受け継がれてきました。

    これがミステリースクールの基盤であり、
    そのワークは光のハイエラキーによって遂行されています。

    ミステリースクールの創始者達は常にハイエラキー、
    特に光のマスター達と繋がっています。

    そのため、ワークはエゴ無しで行われ、
    決断はすべての人にとって最も良いように決定されます。

    ミステリースクールの伝統は最善観、喜び、豊かさと、精神の平和です。

    これらは魔術の知識の中で様々な形で伝授されますが、
    それが光であり、光の中に生きる人の生活なのです。
    (以上、RMMS 日本支部HPより) ミステリースクールとは?


※2 グッドニー・グドナルソンさんのプロフィール

    1958年、アイスランド生まれ。

    英国ゴールデンドーンなどで研鑽を重ね、18歳の頃から瞑想等を教える。

    リチュアルマスター、カバラのハイプリースト、ケルティック/バイキング・シャーマン。

    数々の格闘技の黒帯も所持。

  

2008年02月20日

アチューンメント・コンダクター ③

この記事はmixi内 『トランスファクター』コミュニティーの中のトピック
<アチューメント・コンダクター  植物と石のガイダンス編>へ投稿した
吾輩のコメント(13)を編集し、お届けいたします。



『アチューンメント・コンダクター/ 植物と石のガイダンス編(シリーズ1)』
その おおよその流れとしては、


・ イニシエーター(参入者、ここでは本講座の受講者のこと)に、
  『霊統授与(アチューンメント)』という儀式(イニシエーション)をおこない、

・ イニシエーター自身との共鳴を果たす植物や鉱物を選定できるように、
  選定のための技能を学んでいただき、

・ その選定された植物、または鉱物の中から
  ≪現在の自分に一番共鳴する植物、または鉱物≫を1つ選んでいただき、
  その植物、または鉱物の≪背景機構≫と繋がるための
  セルフ・アチューンメントの方法を学んでいただくことで、
  以後、その≪背景機構≫の媒体としてガイダンスを得、

・ そのガイダンスの経過の中で、自・他のエナジーワークや、
  能力開発、願望達成などが可能となります・・
 よね?




ケェーマ: 必ず「なる」っ! 


吾輩: それと、「アチューンメント・コンダクターってどんなことをするんですか?」と、
     説明を求められることが多くなってまいりましたが・・
     
     簡単には、「自分と波長の合いそうな石や植物を選んで、
     その背景(マスターや、メンター)のガイダンスを受けれるように、
     セルフ・アチューンメントできるようになる手順を学んでいただきます」

      説明させていただいてますけど・・ 問題ありませんよね?


メマァーン: いい それで
        けど 一番大事なことが抜けている


吾輩: いえ、忘れてるわけではないのですけど、
     「ひとまず」を置かないと、次の説明が出来そうにありません ピッピ


ケェーマ: ファシリテーター)の育成が狙いだからね キラキラ


吾輩: お問い合わせにボクが応じる場合、
     「アチューンメント・コンダクターは、植物や石をはじめ、回が進むにつれ、
      動物、土地、神的存在など、いろんな前人未踏の≪背景機構≫との
      繋がりを得ることになるので、否が応でも何らかの先駆者になりますよ」

     説明させていただいてます・・


メマァーン: そのつもりでヨロシク


吾輩: はい・・ そのつもりで構築をさせていただいてます・・
     ≪アダムカドモン≫が軒並み増えますねっ!(笑)



≪アダムカドモン≫については、それぞれに検索をかけていただき、
そのイメージを得ていただくとして、
『アチューンメント・コンダクター/ 植物と石のガイダンス編(シリーズ1)』に続くシリーズ2では、

・ クジラ(哺乳類)から爬虫類・微生物群にいたるまでの、≪動物メンター≫、

・ 聖地とされる特定の場所、現在生きて活躍中の人物・著名人
  (芸能人・政治家・アーティスト・スポーツ選手・格闘家・聖人など)や、

・ 人間関係(意図的な守護霊交替・メンターチェンジ)、縁切りにいたるまでの
  アチューンメントの方法をご教授させていただく予定でいます・・ 



シリーズ3においては、

・ 歴史上の人物をはじめ、

・ 精霊、天使、神として、その≪意匠を得ておられるマスター・メンター諸氏≫との
  正当アチューンメント・コンダクターの許可をいただく予定でいます・・



ケェーマ: そのほか 皆の大好きな龍神を意匠とする≪コマァーサ≫連携帯の
       初・正調アチューンメントとか 場合によっては
       未来の乗り物(注: おそらくUFOの類)の
     前代未聞な「未知との遭遇」すぎる
     アチューンメント解禁の機会としよう



吾輩: み、未来の乗り物とか・・ まさか、連れ去られたりしませんよねぇええ!?? ピッピ


メラ: あほんだらぁあああ!!! 
    そんなの乗ってみらんと
    皆 おまえの話を信じられないやろうぐわぁあああ!!!



ケェーマ: 大丈夫! 
       どーせ生身で乗れるようになるまで 「あと4年かける」


吾輩: まさか・・ いよいよ、マスター方のエージェントとも言える
     ≪並行次元存在諸氏≫とのコンタクト前夜的でありますかぁあああ!?? びっくりピッピ



ケェーマ: キミも まだ「生・並行次元人」とは遭遇してねえもんなあ--
       
       どう? ナソゥーリュあたりの人間形態(ドローン)あたりと近々会って
       このブログをひと盛上げしてみねえ


吾輩: ち、近々って いつでありますかぁああ!?? ピッピ  


ケェーマ: 春-- ゴールデンウィークあたりにどお?


吾輩: ゴールデンウィークと申しますと、
     ファミリー・キャンプやってる時ではないですかぁあああ!!!

     じゃあ・・ 複数名で「未知との遭遇」でありますかぁああ!?? はっピッピ


メラ: キミだけで!


吾輩: ひとりじゃあ 恐ぇええし!! ぎゃーピッピ


ケェーマ: じゃあ-- 並行次元存在と遭遇するとき
      「どうなってもいい」とゆー根性の人だけ 会見を許そう--


吾輩: あのぅ・・ やはり、「どうかなる」のでしょうか?
     とゆーか、やっぱトラウマにはなりますよね・・ 
     たとえ人「会うだけ」でも・・ 人間以上の知性でしょうし


ケェーマ: そりゃあ 少し以上 混乱して当然☆


吾輩: なるほど、「それ」が狙いなんですね・・
     大きなトラウマは、その後のその方の「行動のための動機」にもなります・・
     
     つまり、自ら進んでパニックを体験する機会にもなると・・ わーピッピ 


モーサ・ン: まあ--  全部ゆーなぁあああ!!! 
       こらぁあああ~~~~っつ!!
 
          覚悟して望む者が出てくるだろぉおおお!!!


吾輩: と ゆーかぁああ!! 
     それも「狙い」なんでしょうぐわぁあああ!!!


一同: 求ム☆ 話の分かる「恐がり」さん3名っつ!!


 現時点では定員に達してしまいました・・ ご興味をお持ちいただいた方、ごめんなさい 頼む






『アチューンメント・コンダクター / 植物と石のガイダンス編』 in福岡

開催日: 2008年 2月 24日(日) 10:00~16:00

会場:  福岡市東区  参加を希望される方のみに直接お伝えします・・ 
                お手数ですが下記の連絡先にお電話ください

参加費: 3万円  『高次存在の償喚術』の受講者は、
             1万円引き(受講費2万円)とさせていただきます



『アチューンメント・コンダクター / 植物と石のガイダンス編』 in東京

開催日: 2008年 3月 22日(土) 10:00~16:00

会場:  東京都中野区  参加を希望される方のみに直接お伝えします・・ 
                  お手数ですが下記の連絡先にお電話ください

参加費: 3万円   『高次存在の償喚術』の受講者は、
             1万円引き(受講費2万円)とさせていただきます


お問い合わせ・お申し込み先: 平日11時~18時の間に
                    096-346-5581までお願いいたします・・ 




【用語解説】

 ファシリテーターとは、参加者の心の動きや状況を見ながら実際にプログラムを進行していく人。

  インストラクター(指導者・伝授タイプ)、インタプリター(解説者・仲介タイプ)に対し、
  ファシリテーターは促進者・触媒タイプで、参加者自身の気づきを促すことをめざします。
  

2008年02月19日

アチューンメント・コンダクター ②


この記事はmixi内 『トランスファクター』コミュニティーの中のトピック
<アチューメント・コンダクター  植物と石のガイダンス編>へ投稿した
吾輩のコメント(12)を編集し、お届けいたします



メマァーン: そのまえに≪アチューンメント≫の説明しとこか


吾輩: はい、アチューンメント(ATTUNEMENT)とは、
     「無線電波などに波長をあわせる」という意味で用いられる専門用語ですが、
     アチューン(ATTUNE)とは「(楽器などを)調律する」
     「調子をあわせる」と言いあらわすことができます。  

     英語のニュアンスを日本語に翻訳する際、
     英語的な表現に関心を寄せるメンター評議会≪クレムノ≫によると、
     「アチューンメントとは合わせる というくらいのフィーリングでいいね」というお返事で、
     それは≪系譜伝承≫もしくは、≪霊受≫、
     ≪イニシエーションを受ける≫ということになります・・ 

     ちなみに、ボクの実感としては
     「共鳴媒体としての志願の際に必要な手続き(契約)であり、
     その認可を受けとること」、または「選ばれてしまうこと」と言えそうです・・
     (『アスト霊気』第五版テキスト・順正ジャア作成より)


ケェーマ: お手伝いくださるレナさんや
       ハニエルさんのご紹介もしとこか


吾輩: はい、今回、福岡での開催をお手伝いくださるレナさんこと、大塚直美さんは、
     「歌とエナジーワークを通して 愛と光をひとりでも多くの人に贈ることが 私の仕事です」と
     申されるほど・・ 九州のディーヴァ(歌姫)♪
     
     ちなみに、ディーヴァとは、ラテン語の「女神」に由来する言葉で、
     本来はオペラなどのプリマドンナを指します・・ が! ボクからすれば、
     「ディーヴァ = レナさん」なくらい崇拝♪ 

     今年の秋までには、熊本でレナさんのライブをやりたいと考えてますので、
     その時は皆さん、ご家族で足をお運びいただけたら有難く存じます キラキラ

     ※ レナさんのブログ 『ヘルメスの夢

     

エマァ: 東京での『アチューンメント・コンダクター』は
      ≪スピリチュアル・コンダクター≫の肩書きを持つ
      ハニエル女史のサポートなくしては実現しない--


吾輩: いやホントに! ハニエルさんいつも小まめなお気遣いありがとうございます(謝)


ケェーマ: あれだろ-- ハニエルさんは≪エメルゥース ファクター≫に変貌中☆


吾輩: はい・・ 今日、電話で判明したのですけど、
     レナさんも、ハニエルさんも、
     天界から歌が降りてくるタイプの
     トランスファクターみたいであります!



メマァーン: 彼女らはアレだ とても慈愛に満ちた-- 「戦士」だ!


吾輩: ホント ホント、ある意味、
     「男の中の男」的 人情の生き菩薩であります!


メマァーン: もう 褒め足りないほど 二人とも わたし キラキラ


一同: それが言いたいがための褒めごろしかいっ☆
     



そんなこんなで、仲間の支えのもと、今月の24日(日)福岡で、
来月の22日(土)は東京にて、スピ業界震撼(?)な
『アチューンメント・コンダクター』を開催させていただきます!



ケェーマ: もう世の中に氾濫する
       無目的すぎるアチューンメントを整理させたいし-- (困)
     

吾輩: その「無目的すぎるアチューンメント」とは、
     ≪商売のみを目的としたアチューンメント≫というふうに述べて
     差障りありませんか?


エマァ: スピ業界が ある程度マーケット化するまでの計画だったし--
      もう「雨のあとの竹の子」はいらん
     
      キミも もう遠慮せずバシバシやり始めよう!
      そろそろキミをこの業界から 離脱させることも始めるからっつ!!
 

吾輩: スピ業界から足を洗う秒読みですか・・ けど、まだ随分
     「やりのこしてること」がございます ピッピ


メラ: あとは ほかのトランスファクターに任せ
    キミは●●の分野に進出せえ!
    (注: 自己規制させていただいてます)


モーサ・ン: じゃねーと ほかの連中だって
        自負を得るとこまで上ってみてぇええ!!


吾輩: けどですよぉ・・ 代表三部作()が揃ったとこでこの業界を引退とゆーのも・・
     ヒドイ話ではありませんか? うーん


一同: おまえが直接教えるのが最後の秒読みで
     ≪DVDと教本≫がおまえの跡継ぎさ
キラキラ




【解説】

 (順正ジャアの)代表三部作とは、
   アスト霊気、高次存在の償喚術、アチューンメント・コンダクターを指します・・


ケェーマ: そ! このアチューンメント・コンダクター・シリーズは
       いわゆるキミの代表3部作の内の3つめっつ!!


吾輩: はいなっ! 『アスト霊気』、『高次存在の償喚術』に続く、
     吾が代表作の3弾目(のシリーズ1)でありますぅううう!!!
     
     これからシリーズ2、3と続き、その4で完結出来ればと考えて構築中でございます!


メマァーン: 詳しくは次回につづくっ!




『アチューンメント・コンダクター / 植物と石のガイダンス編』 in福岡

開催日: 2008年 2月 24日(日) 10:00~16:00

会場:  福岡市東区  参加を希望される方のみに直接お伝えします・・ 
                お手数ですが下記の連絡先にお電話ください

参加費: 3万円  『高次存在の償喚術』の受講者は、
             1万円引き(受講費2万円)とさせていただきます



『アチューンメント・コンダクター / 植物と石のガイダンス編』 in東京

開催日: 2008年 3月 22日(土) 10:00~16:00

会場:  東京都中野区  参加を希望される方のみに直接お伝えします・・ 
                  お手数ですが下記の連絡先にお電話ください

参加費: 3万円   『高次存在の償喚術』の受講者は、
             1万円引き(受講費2万円)とさせていただきます


お問い合わせ・お申し込み先: 平日11時~18時の間に
                    096-346-5581までお願いいたします・・ 

  

2008年02月19日

アチューンメント・コンダクター ①

このワークは、ご自身の望む対象存在(植物や石のマスター)の本質を感じ、
その存在のエナジーに、ご自身の波長を合わせることを修得し、
対象となる存在からのガイダンスを、ご自身で受け取ることができるようになるためのワークであり、
植物や石が大好きな方、アロマやクリスタルに興味がある方、またそのお仕事をされている方、
自分だけのオリジナル・メソッドを求めていらっしゃる方にはおすすめのワークであります☆
(ワークについてのご質問などありましたら、どうぞコメントください)


例えば、吾輩はこのメソッドの構築に関する情報を、
≪ケ マーカス・アチューンメント振興事業部≫という、
この世のエナジーワーカーならどなたもがお世話になってるマスター評議連絡会の一部所を通じ、
今年の1月11日(金)から始めさせていただいてるのでありますけども・・

吾輩の場合、その手始めは「たまねぎ」のアチューンメントからでした☆


ケェーマ: どうだった 「たまねぎ」のガイダンスは


吾輩: はい・・ まず、≪たまねぎさんとの波長合わせ≫の段階で、
     左耳の外耳、左の肺経(はいけい)と、心包経(しんぼうけい)など、
     それぞれの経絡にエナジーが注がれはじめ、
     ≪過去の古傷(外傷)≫を癒していただきましたね・・ 

     その古傷は、中学の頃の体育教師のシゴキや、
     若い頃のケンカなど、≪恨みや後悔≫に関する事柄が7割で、
     あと3割はセクシャルなことでしたね・・ おそらく、
     あれはボクの≪粗暴≫な人格部分へアプローチいただいたのでは?


ケェーマ: まあ-- 大正解っ!


輩: あと、2日目は発熱、だるさ、夜からはお腹がゆるみ、下痢的な宿便の排出・・
     それから数日、気づきを得るためのガイダンスに入りました・・ よね?



ケェーマ: 入った 入った! 
       野菜など「短波長」なエナジーのガイダンスは4~5日で
       テーマが根深くあれば40~60日だ

       そのガイダンスに向き合えなければ苦難でしかないので
       ドまじめな方や 人間不信な方にはおすすめしようもない-- が
       たまねぎなどネギ類のアチューンメントは 主に「野心達成」をテーマに
       一皮どころか何皮でもズル剥けてしまえる成長を与えるっ!



吾輩: マスターや、ガイド(メンター)な皆さまは、
     ボクら人間のニーズに応えてくださるというか、
     ボクらをそのように導く(ガイダンスする)ことで、
     「自らの願いを自らに叶えさせてくださる」わけです・・ ね!


ケェーマ: まあ-- そうだ-- しかし 生きものにとって
        「生きること」とは 執着こそでいい 
        

吾輩: な、生ナマしくてキラキラしてねぇえええ~~~~ ピッピ
     それじゃあ、「ひく人」ばかりでしょぉおおお~~~~ ピッピ


ケェーマ: もう キラキラした乙女ちっくなスピリチュアリズムは
        いらんっ!



メラ: ケェーマくん その意気だっ! 


ヘロォーク: そぉ! 何よりも人間のワガママによるスピリチュアリズムなど
        それは≪退廃≫と同義さあ! 


メマァーン: わたしも言いたい! 
        人間はそもそも わたしらにとって
      体験を得るための「のりもの」でしかないっつ!!



一同: メマァーン氏ぃ-- 
     その発言はまだ公約違反やしぃ~~~
ピッピ


吾輩: 申し訳ありません「ほのぼの」をお好みかもしれない読者の皆さま・・
     当『ものおもふ吾輩』は、これからしばし、
     『どスピ(硬派)路線に突入させていただくことになりそうであります ダッシュGO




『アチューンメント・コンダクター / 植物と石のガイダンス編』 in福岡

開催日: 2008年 2月 24日(日) 10:00~16:00

会場:  福岡市東区  参加を希望される方のみに直接お伝えします・・ 
                お手数ですが下記の連絡先にお電話ください

参加費: 3万円  『高次存在の償喚術』の受講者は、
                         1万円引き(受講費2万円)とさせていただきます



『アチューンメント・コンダクター / 植物と石のガイダンス編』 in東京

開催日: 2008年 3月 22日(土) 10:00~16:00

会場:  東京都中野区  参加を希望される方のみに直接お伝えします・・ 
                 お手数ですが下記の連絡先にお電話ください

参加費: 3万円   『高次存在の償喚術』の受講者は、
                         1万円引き(受講費2万円)とさせていただきます


お問い合わせ・お申し込み先: 平日11時~18時の間に
                    096-346-5581までお願いいたします・・ 

  

2008年02月18日

霊媒よ、中途半端な図太さなど、エロおやじのセクシーポーズ☆

● 2月11日(月)/ 建国記念日


最近は週末のたびに、プライベートや仕事で福岡へ出かけております吾輩・・ 


その日は、「願いを叶えるオリジナル・メソッドつくり」と題しました催しの主催として、
朝から「つばめ」に乗りまして、和白(福岡市・東区)に手配していただいた会場へ向かいました・・


ケェーマ: 集ってもらえた皆 それぞれの
       ニーズや方向性を探る催しの第一回目に「した」-- けど
       はじめ キミは 別の催しを行う予定でいたもんね


吾輩: はい・・ 当初の予定は『高次存在の償喚術』を開催するつもりでいましたけど、
     単に立ち行かなくなったのか・・ それとも、
     どなたかに立ち行かなく「された」のか ムッ (ギロ)


ケェーマ:  ~♪ ピッピ 




ある意味、「まっぽしさん(※1)」の産地として名高いらしき、わが郷土クマモト・・

週末の度に吾輩が出張してまわるのは、実は、クマモトにおいて吾輩が
「順正ジャア? 誰それ?(無名)であるからでありますぅうう~~~ 


ケェーマ: こんなにユニークなのにね-- けど
       毎回キミが 告知の手を抜くからだけどね(叱)


吾輩: まあ・・ 告知をためらうのは、
     このブログのカテゴリーに『暮らしと育児』を選んでいるせいでもありますけど、
     人様から霊媒に向けられそうな誤解や、多忙を避けたかったからであります・・ 


本来、≪信仰≫を拠りどころとして、
市民権を得てきたかもしれないスピリチュアリズム(※2)・・

しかし、そのスピリチュアリズムがサービス業として世の中に浸透してきた今日、 
吾輩も世の経営者の皆さん方と同じように、「さて、これからどうしたものかと・・ 」と、
その≪やりくり≫に頭を抱えたりもいたします・・ 

まあ、それが、吾輩のもとをご相談に立ち寄られる経営者とのシンパシーになるわけで、
その自分の悩んだこと全てが、このブログのネタになったり、次の展開の布石となります☆


ケェーマ: この世の中で生きるには
       二ャンコ猫 も ピョンコ兎 も ヒトも 創意工夫があってこその明日 キラキラ
 

吾輩: これからは、記事内の告知をお許しいただき、
     尚且つ、その趣旨にご興味を持っていただけたら嬉しく存じます☆




『アチューンメント・コンダクター / 植物と石のガイダンス編』 in福岡

開催日: 2008年 2月 24日(日) 10:00~16:00

会場:  福岡市東区  参加を希望される方のみに直接お伝えします・・ 
                お手数ですが下記の連絡先にお電話ください

参加費: 3万円



『アチューンメント・コンダクター / 植物と石のガイダンス編』 in東京

開催日: 2008年 3月 22日(土) 10:00~16:00

会場:  東京都中野区  参加を希望される方のみに直接お伝えします・・ 
                 お手数ですが下記の連絡先にお電話ください

参加費: 3万円


お問い合わせ・お申し込み先: 平日11時~18時の間に
                    096-346-5581までお願いいたします・・ 




【用語解説】


※1 熊本弁の「まっぽし」とは、「ズバリ」という意味で、
    ズバリその通り言い当てたり、命中したといった場合に用います・・

    「まっぽしさん」とは、霊能者や
    神様が乗り移って話す人、心配事の相談を受けている人、
    占いと言