2008年08月21日
墓場に知る 社会通念(辛口) / その1
○ 8月13日(水)

その日、世間は例年どおりの帰省ラッシュ・・
その 「もみくちゃ」 を避け、吾輩ら一家は早めの里帰りを果たし、
ラッシュを尻目に熊本市内へと帰るまえの年中行事と申しますか、
亡き父(と、ご先祖さま方)の お墓参りに出かけました

ジャア: アレだ! (お盆は)お墓参りのために 帰る人がほとんどかも!
キャーン: 多くは無宗教なはずだけどさ-- 日本人は義理堅いつーか
社会通念に従順だね ←(嫌味を含んでおられるふう・・ )
で さあ-- キミは何のために お墓に出かけたの?
吾輩: はい・・ 親孝行とゆーか、
「社会通念」であります(イエイ)
←(実は現実主義☆)
一同: このォ-- さすが わたしらの弟子

さて、その普段、「霊媒」 な吾輩ではありますけども、
その人物が何を信じるかは、確実に、人物それぞれのリアリティを形づくります・・
ヤァー: ま 少なくとも人生を大きく左右する
ジャア: もし 何かしらの信条や 信念があるなら
それらが自分にどう影響 もしくは関連しているか
休みがとれるのであれば 熟考したほうが--
社会を変えられるから! 諸君っ!
吾輩: 休みの過ごし方ひとつで、自身の信念・信条を強化することにもなますね・・
ラー: で-- キミは どんな休日の過ごし方を?
吾輩: はい! ボクはいつだって、仕事のことばかり考えてます
ジャア: 手に負えない 仕事中毒症だぁあああ~~~!!!

ところで前回、ヤァー師匠が、
「こっちは (お化けとして)出られれば目的達成なんだからっ!!」 と、暴露めいたことを申され、
ボクが 「世の中に出てくる幽霊の正体は 師匠方なんでありますくわぁあああ~~~!??」 と、叫んだところで、今回に続いてるわけなんですけど・・
アレですね、ボクが見ても お墓は・・ 「もぬけの殻」!
ラー: ほら 紗矢香と ハッカ部長 の 「お題」 を拝借するチャンスだ
ジャア: ただ-- 信仰心にダメージを与え兼ねない-- どうしょう
キャーン: ま-- その人が何を重んじるかにより-- お寺は安泰
吾輩: では・・ 紗矢香と ハッカ部長のコメントを拝借させていただきます・・
(紗矢香と ハッカ部長、ご協力ありがとうございます)
● 2008年07月16日 紗矢香
> 昨日、職場で怪談話になったことがきっかけでふと思ったんですが
> (月曜日のヘイ!ヘイ!ヘイ!で、怪奇映像特集をしていたそうで、
> その内容がとんでもなく怖かったと同僚が言ったのがきっかけ)
> 本当に 「幽霊」 と呼ばれる人(?)は居るんでしょうか。
> ほら、マスターとかなんとかって、いろいろと策略して
> 私たちを試したりするって言いますけど、そのお試しで
> そういうものを作っているのか、マスター方とは全く関係なく
> 別に、そういう存在が居るのかどうなのか、よくわからなくて・・・
> 私は、ずっと小さい頃から、暗闇に入ると必ず背後に
> 誰かが居るような気がしてすごく怖いと思うことが多くありました。
> 未だに、怪談話をすると「バチが当たる!」と思ってなるべく避けるし
> 暗闇で、何かが居るかも、と思った瞬間何かがいるとしか思えないんだけど、
> 思い込みが激しいだけなんだと重大視してませんでした。
> 誰か、解決してくれるひと居ませんか~
● 2008年07月17日 ハッカ
> 紗矢香さんと同じ疑問抱いてます。
> 私の場合は、亡くなった父の存在を感じたりと言うことなんですけど、
> 自分の父も、夫の父も亡くなってて、
> まあいろいろあったので、霊はいる!と信じてたのですけど、
> 霊はいない、となるなら、あれはマスター(師匠方)の企画?
> そこに父の意図はないのか?
> そうなると、霊っているの、いないの?と
> きのうもトイレで考えてたところです。
キャーン: 霊はそのぅ-- わたしらの 「趣味(アバター)」 なんだ
スマン お寺関係者ら
ラー: 少し 詳しい解説を求める者は こちら
吾輩: まあ、ボクもお墓にお参りに出かけますけど、
お墓に ご先祖さま方が常駐してるわけではないですから・・ もし、
「そんなことはない!」 と異議をお持ちの霊媒・霊能者な方がいらっしゃるなら、
ボクも同行しますので、ご確認いただけると有難く存じます・・ ただ、あくまでも、
そこに、ご先祖さま方が、たたずんでおられるのかどうかをです--
しかし、同行する以前に、
死んだあと 「お墓に住みたい」 という方は・・ いねーでしょ?
ジャア: ケ、ケンカ 口調を慎もうね
ラー: だからぁ~ 霊なんてものは いないんだって
ヤァー: まぁ-- 聞こえてきそうなのは 「じゃあ あなた方は何者っ!??」 だよねぇ~~
吾輩: ・・・・・ 実際、師匠方は何者なんであられますか?
一同: つづくぅううう~~~

その日、世間は例年どおりの帰省ラッシュ・・
その 「もみくちゃ」 を避け、吾輩ら一家は早めの里帰りを果たし、
ラッシュを尻目に熊本市内へと帰るまえの年中行事と申しますか、
亡き父(と、ご先祖さま方)の お墓参りに出かけました


ジャア: アレだ! (お盆は)お墓参りのために 帰る人がほとんどかも!
キャーン: 多くは無宗教なはずだけどさ-- 日本人は義理堅いつーか
社会通念に従順だね ←(嫌味を含んでおられるふう・・ )
で さあ-- キミは何のために お墓に出かけたの?
吾輩: はい・・ 親孝行とゆーか、
「社会通念」であります(イエイ)

←(実は現実主義☆)一同: このォ-- さすが わたしらの弟子


さて、その普段、「霊媒」 な吾輩ではありますけども、
その人物が何を信じるかは、確実に、人物それぞれのリアリティを形づくります・・
ヤァー: ま 少なくとも人生を大きく左右する
ジャア: もし 何かしらの信条や 信念があるなら
それらが自分にどう影響 もしくは関連しているか
休みがとれるのであれば 熟考したほうが--
社会を変えられるから! 諸君っ!
吾輩: 休みの過ごし方ひとつで、自身の信念・信条を強化することにもなますね・・
ラー: で-- キミは どんな休日の過ごし方を?
吾輩: はい! ボクはいつだって、仕事のことばかり考えてます

ジャア: 手に負えない 仕事中毒症だぁあああ~~~!!!

ところで前回、ヤァー師匠が、
「こっちは (お化けとして)出られれば目的達成なんだからっ!!」 と、暴露めいたことを申され、
ボクが 「世の中に出てくる幽霊の正体は 師匠方なんでありますくわぁあああ~~~!??」 と、叫んだところで、今回に続いてるわけなんですけど・・
アレですね、ボクが見ても お墓は・・ 「もぬけの殻」!
ラー: ほら 紗矢香と ハッカ部長 の 「お題」 を拝借するチャンスだ

ジャア: ただ-- 信仰心にダメージを与え兼ねない-- どうしょう

キャーン: ま-- その人が何を重んじるかにより-- お寺は安泰

吾輩: では・・ 紗矢香と ハッカ部長のコメントを拝借させていただきます・・
(紗矢香と ハッカ部長、ご協力ありがとうございます)
● 2008年07月16日 紗矢香
> 昨日、職場で怪談話になったことがきっかけでふと思ったんですが
> (月曜日のヘイ!ヘイ!ヘイ!で、怪奇映像特集をしていたそうで、
> その内容がとんでもなく怖かったと同僚が言ったのがきっかけ)
> 本当に 「幽霊」 と呼ばれる人(?)は居るんでしょうか。
> ほら、マスターとかなんとかって、いろいろと策略して
> 私たちを試したりするって言いますけど、そのお試しで
> そういうものを作っているのか、マスター方とは全く関係なく
> 別に、そういう存在が居るのかどうなのか、よくわからなくて・・・
> 私は、ずっと小さい頃から、暗闇に入ると必ず背後に
> 誰かが居るような気がしてすごく怖いと思うことが多くありました。
> 未だに、怪談話をすると「バチが当たる!」と思ってなるべく避けるし
> 暗闇で、何かが居るかも、と思った瞬間何かがいるとしか思えないんだけど、
> 思い込みが激しいだけなんだと重大視してませんでした。
> 誰か、解決してくれるひと居ませんか~
● 2008年07月17日 ハッカ
> 紗矢香さんと同じ疑問抱いてます。
> 私の場合は、亡くなった父の存在を感じたりと言うことなんですけど、
> 自分の父も、夫の父も亡くなってて、
> まあいろいろあったので、霊はいる!と信じてたのですけど、
> 霊はいない、となるなら、あれはマスター(師匠方)の企画?
> そこに父の意図はないのか?
> そうなると、霊っているの、いないの?と
> きのうもトイレで考えてたところです。
キャーン: 霊はそのぅ-- わたしらの 「趣味(アバター)」 なんだ
スマン お寺関係者ら
ラー: 少し 詳しい解説を求める者は こちら

吾輩: まあ、ボクもお墓にお参りに出かけますけど、
お墓に ご先祖さま方が常駐してるわけではないですから・・ もし、
「そんなことはない!」 と異議をお持ちの霊媒・霊能者な方がいらっしゃるなら、
ボクも同行しますので、ご確認いただけると有難く存じます・・ ただ、あくまでも、
そこに、ご先祖さま方が、たたずんでおられるのかどうかをです--
しかし、同行する以前に、
死んだあと 「お墓に住みたい」 という方は・・ いねーでしょ?
ジャア: ケ、ケンカ 口調を慎もうね

ラー: だからぁ~ 霊なんてものは いないんだって

ヤァー: まぁ-- 聞こえてきそうなのは 「じゃあ あなた方は何者っ!??」 だよねぇ~~

吾輩: ・・・・・ 実際、師匠方は何者なんであられますか?

一同: つづくぅううう~~~

この記事へのトラックバックURL
http://junseijah.otemo-yan.net/t101112
※このエントリーではブログ管理者の設定により、ブログ管理者に承認されるまでコメントは反映されません


