2007年10月26日
『あがらわず 飲まれて満つる中野ステイ』 後編②/霊体手術
10月21日(日)、東京滞在4日目・・
この日は、盟友・殿下クゥロゥ(現在、千葉在住)とコンビを組み、
『龍王セゾンのエーテル体調整手術』と題し、
「依頼者のエーテル層と呼ばれる情報帯に・・ 」と講釈をはじめると、
このブログのカテゴリーである≪暮らし・生活≫、≪出産・育児・教育≫を
果てしなく逸脱してしまいそうので、その辺に興味の芽生えを感じる方は
下記の「続きを読む」へどーぞ
さて、殿下クゥロゥという人物は、吾輩自身と申しますか、
吾輩の肩書きでもあり、代名詞とも言える
≪トランスファクター≫とは何かを語るうえで不可欠な存在であります・・
そのあたりの事を書き始めると、
これまた短編小説級の長文に入ってしまいます故、
殿下クゥロゥのパートナーである≪みゆマリエス≫さんの
客観的なコメントを拝借させていただき、
今回はトランスファクター(共鳴人格)という珍種の、
おおよその輪郭を掴んでいただければと思います・・
以下は mixi内『トランスファクター』コミュに寄せられた
みゆマリエスさんのコメント(10月23日付)の一部を抜粋させていただき、
まだこのブログに馴染めないでいる方のために、少し編集を加えさせていただきました。
○ みゆマリエス
私から並行次元語(異言・宇宙語)が出だしたのは
昨年11月18日、初めて順正ジャアと会ったときで、
「活元をすると並行次元語が出やすくなるのでは(仮説)」を基に活元してたら、
体の動きのほかに、舌がレロレロと動きはじめ、声を出してみたら
「ならんから、へれんでれするよろ~~(何か変ですよぉ~)」ってなって(笑)
で、関を切ったように「パラピタラペラパラテェー・・・・ 」と始まりました。
すると、みゆの横で活元していた殿下(※)が
「イー ハイ サイ ティー チュウメイサイ こんにちはチュウメイです」と
いきなり同時通訳ですから(爆)
活元とは、体の自発的な運動を誘導して体の偏りを正す運動です。
自分の内側から起こってくる無意識的運動に、どんどん身体を任せていくことで、
自己治癒力を発揮し、本来の自分、本来の身体を取り戻していきます。
その動きは 痙攣だったり、踊りだったり、
関節をグルグル動かしたり、ゆらゆら揺れたり、人によって様々・・
その人にとって必要な動きが起きてきます。
今年3月に順正ジャア、殿下クゥロゥ、ラゥラ(順正ジャアの相方)、みゆマリエスで行った
活元のワークショップ(東京)では6人中4人が並行次元語を話し出しました。
以上、みゆマリエスさんの観点による「殿下変貌!!」の場面でした(笑)
(※)の部分の解説になりますが、
実は、殿下クゥロゥはその瞬間まで「ごく一般」と言い切っていいほど
霊媒の部類ではない人物でした・・ チュウメイ氏とは、
エラ: ま 順正にとっての「わたしら」みたいな役割
メラ: 俗にゆー 「マスター(霊的教師)」やね
吾輩: ボクは皆さんのことを「師匠」とお呼びしております・・ が、
エラさま、メラさまは「人事を任せられてるリーダー」みたいであります・・
メルーラ: エラさん メラさんに人事を任せているのは-- わたしである(エヘン)
メラ: それはいいとして その日に何をしたのかPRしとこか
吾輩: はい・・ その日は、
ドラゴン・マスター(社会変革を目的に人を導くマスター)セゾンの 御尽力を賜り、
間もなくトランスファクター化一周年を迎える殿下クゥロゥとの初コラボレーションで、
ボクらと同じ人生を歩むことになるかもしれない人達の、更なる特殊化をテーマに、
エーテル層(細胞群の鋳型)に対して、霊的手術をさせていただきましたが・・
ある意味、ボクら全員の通過儀礼だったようですね・・
メラ: この機に 音韻(並行次元語)の出る人が 2人増えたもんな
メラ: 今もなお 術後のフォローが肝心-- 手術(能力開花のための改造)を依頼した方は
順正めにどんどんフォローを求めてみて
セゾン龍王: わたしは前日の『高次存在の償喚術』にもゲスト出演してたしぃ~
メラ: わたしは大天使(メタトロン)として出演してた!
エラ: その辺に興味が芽生えた人ら--
ここに集合!→ ブログ・順正ジャアの『並行次元探訪記』内 『高次存在の償喚術』 その1
吾輩: 積極的な誘致(勧誘?)でありますね
エラ: じゃないとさあ-- いつまでも ありきたりの「スピ」じゃあ面白くねえ!!
メラ: そ わたしらはなあ この時点に至るまで
君らの時間で6億年準備してきたからね!!
吾輩: 壮大すぎて・・ このブログのカテゴリーである
暮らし・生活、出産・育児・教育を
果てしなく逸脱してしまいますからぁあああ!!!

写真は会場としてお借りした『霊明閣(AT 哲学堂公園)』の玄関でなごむ殿下クゥロウと、
そのパートナーのみゆマリエスさん・・
当日、みゆさんはボクらとは別室で受付を引き受けてくださってました・・
mixi内のトランスファクターコミュの中でみゆさんは、
どんな施術が行われたのかうかがい知ることはできませんでしたが、
クライアントの皆様の笑い声と泣き声、
そして興奮と感動が伝わってくる、にぎやかなセッションでした。
帰るときのお一人お一人の晴れ晴れとした輝くような笑顔、
そして「来てよかった~~!!!」との声に、こちらも幸せな気持ちになりました。
とか、
みゆがちょっと外の空気を吸いに出たとき、
公園を散歩中の余韻覚めやらぬRさんと偶然お会いできて、
お話できて、ハグハグできて嬉しかったです。
と、その日を情緒たっぷりに振り返っておられます
メラ: こら おめーも振り返れ
吾輩: はい、では・・ 少し改造手術的ニュアンスが漂いますゆえ、
ボクらを仮面ライダーに喩えてみますと、
1号ライダーはボクで、2号ライダーは殿下とゆーふうに云えるんですけども・・
あ、そういえば明日(27日)から

仮面ライダー THE NEXTの上映であります!
家族総出で観にいかねば♪
エラ: そんぬわんわぁいいからぁあああああ!!!!!
吾輩: はい、実はネットのあちこちで
「トランスファクターとは、通常の意識状態のまま、
マスター方と肉体を共有するという≪共鳴人格≫であり、
新しいタイプのチャネラー的 エナジーワーカーであります」と述べておりますが、
あの日を振り返りますと、たとえ似た境遇の者同士とは云え、
やはり、お互いに気は使うわけで・・
その緊張感が好きだったり、スーツ以上に身を引き締めてくれますが、
やはりそれは趣味の要素は色濃くあっても、仕事なわけで、
「けじめ」も、目的もはっきりさせなくてはと確信しました・・
いやいや、仕事とは誰かという鏡をとおさなければ補完に至らないものだらけ・・ です!
メラ: この日 キミらのもとを訪れた人らも 近いうち確実にファクター(霊媒)以上になる--
そのときに必ず 殿下クゥロゥは2号ライダー以上になる
(ややこしくありますが、トランスファクターと、ファクターを区別させていただいてます)
吾輩: はい、ボクが10年かかったプロセスを
わずか数日で受け入れたダンディーですし(笑)
ところで・・ ボクは1号以上にはなれないんでありますか!?
メラ: 元祖トランスファクターは-- 永遠に 『不屈』だぁあああ!!!

□ 『龍王セゾンのエーテル体調整手術(ア・パーセロ・サージャリー)』とは?
この日は、盟友・殿下クゥロゥ(現在、千葉在住)とコンビを組み、
『龍王セゾンのエーテル体調整手術』と題し、
「依頼者のエーテル層と呼ばれる情報帯に・・ 」と講釈をはじめると、
このブログのカテゴリーである≪暮らし・生活≫、≪出産・育児・教育≫を
果てしなく逸脱してしまいそうので、その辺に興味の芽生えを感じる方は
下記の「続きを読む」へどーぞ

さて、殿下クゥロゥという人物は、吾輩自身と申しますか、
吾輩の肩書きでもあり、代名詞とも言える
≪トランスファクター≫とは何かを語るうえで不可欠な存在であります・・
そのあたりの事を書き始めると、
これまた短編小説級の長文に入ってしまいます故、
殿下クゥロゥのパートナーである≪みゆマリエス≫さんの
客観的なコメントを拝借させていただき、
今回はトランスファクター(共鳴人格)という珍種の、
おおよその輪郭を掴んでいただければと思います・・
以下は mixi内『トランスファクター』コミュに寄せられた
みゆマリエスさんのコメント(10月23日付)の一部を抜粋させていただき、
まだこのブログに馴染めないでいる方のために、少し編集を加えさせていただきました。
○ みゆマリエス
私から並行次元語(異言・宇宙語)が出だしたのは
昨年11月18日、初めて順正ジャアと会ったときで、
「活元をすると並行次元語が出やすくなるのでは(仮説)」を基に活元してたら、
体の動きのほかに、舌がレロレロと動きはじめ、声を出してみたら
「ならんから、へれんでれするよろ~~(何か変ですよぉ~)」ってなって(笑)
で、関を切ったように「パラピタラペラパラテェー・・・・ 」と始まりました。
すると、みゆの横で活元していた殿下(※)が
「イー ハイ サイ ティー チュウメイサイ こんにちはチュウメイです」と
いきなり同時通訳ですから(爆)
活元とは、体の自発的な運動を誘導して体の偏りを正す運動です。
自分の内側から起こってくる無意識的運動に、どんどん身体を任せていくことで、
自己治癒力を発揮し、本来の自分、本来の身体を取り戻していきます。
その動きは 痙攣だったり、踊りだったり、
関節をグルグル動かしたり、ゆらゆら揺れたり、人によって様々・・
その人にとって必要な動きが起きてきます。
今年3月に順正ジャア、殿下クゥロゥ、ラゥラ(順正ジャアの相方)、みゆマリエスで行った
活元のワークショップ(東京)では6人中4人が並行次元語を話し出しました。
以上、みゆマリエスさんの観点による「殿下変貌!!」の場面でした(笑)
(※)の部分の解説になりますが、
実は、殿下クゥロゥはその瞬間まで「ごく一般」と言い切っていいほど
霊媒の部類ではない人物でした・・ チュウメイ氏とは、
エラ: ま 順正にとっての「わたしら」みたいな役割
メラ: 俗にゆー 「マスター(霊的教師)」やね
吾輩: ボクは皆さんのことを「師匠」とお呼びしております・・ が、
エラさま、メラさまは「人事を任せられてるリーダー」みたいであります・・
メルーラ: エラさん メラさんに人事を任せているのは-- わたしである(エヘン)
メラ: それはいいとして その日に何をしたのかPRしとこか
吾輩: はい・・ その日は、
ドラゴン・マスター(社会変革を目的に人を導くマスター)セゾンの 御尽力を賜り、
間もなくトランスファクター化一周年を迎える殿下クゥロゥとの初コラボレーションで、
ボクらと同じ人生を歩むことになるかもしれない人達の、更なる特殊化をテーマに、
エーテル層(細胞群の鋳型)に対して、霊的手術をさせていただきましたが・・
ある意味、ボクら全員の通過儀礼だったようですね・・
メラ: この機に 音韻(並行次元語)の出る人が 2人増えたもんな
メラ: 今もなお 術後のフォローが肝心-- 手術(能力開花のための改造)を依頼した方は
順正めにどんどんフォローを求めてみて

セゾン龍王: わたしは前日の『高次存在の償喚術』にもゲスト出演してたしぃ~
メラ: わたしは大天使(メタトロン)として出演してた!
エラ: その辺に興味が芽生えた人ら--
ここに集合!→ ブログ・順正ジャアの『並行次元探訪記』内 『高次存在の償喚術』 その1
吾輩: 積極的な誘致(勧誘?)でありますね

エラ: じゃないとさあ-- いつまでも ありきたりの「スピ」じゃあ面白くねえ!!
メラ: そ わたしらはなあ この時点に至るまで
君らの時間で6億年準備してきたからね!!
吾輩: 壮大すぎて・・ このブログのカテゴリーである
暮らし・生活、出産・育児・教育を
果てしなく逸脱してしまいますからぁあああ!!!

写真は会場としてお借りした『霊明閣(AT 哲学堂公園)』の玄関でなごむ殿下クゥロウと、
そのパートナーのみゆマリエスさん・・
当日、みゆさんはボクらとは別室で受付を引き受けてくださってました・・
mixi内のトランスファクターコミュの中でみゆさんは、
どんな施術が行われたのかうかがい知ることはできませんでしたが、
クライアントの皆様の笑い声と泣き声、
そして興奮と感動が伝わってくる、にぎやかなセッションでした。
帰るときのお一人お一人の晴れ晴れとした輝くような笑顔、
そして「来てよかった~~!!!」との声に、こちらも幸せな気持ちになりました。
とか、
みゆがちょっと外の空気を吸いに出たとき、
公園を散歩中の余韻覚めやらぬRさんと偶然お会いできて、
お話できて、ハグハグできて嬉しかったです。
と、その日を情緒たっぷりに振り返っておられます

メラ: こら おめーも振り返れ
吾輩: はい、では・・ 少し改造手術的ニュアンスが漂いますゆえ、
ボクらを仮面ライダーに喩えてみますと、
1号ライダーはボクで、2号ライダーは殿下とゆーふうに云えるんですけども・・
あ、そういえば明日(27日)から

仮面ライダー THE NEXTの上映であります!
家族総出で観にいかねば♪
エラ: そんぬわんわぁいいからぁあああああ!!!!!
吾輩: はい、実はネットのあちこちで
「トランスファクターとは、通常の意識状態のまま、
マスター方と肉体を共有するという≪共鳴人格≫であり、
新しいタイプのチャネラー的 エナジーワーカーであります」と述べておりますが、
あの日を振り返りますと、たとえ似た境遇の者同士とは云え、
やはり、お互いに気は使うわけで・・
その緊張感が好きだったり、スーツ以上に身を引き締めてくれますが、
やはりそれは趣味の要素は色濃くあっても、仕事なわけで、
「けじめ」も、目的もはっきりさせなくてはと確信しました・・
いやいや、仕事とは誰かという鏡をとおさなければ補完に至らないものだらけ・・ です!
メラ: この日 キミらのもとを訪れた人らも 近いうち確実にファクター(霊媒)以上になる--
そのときに必ず 殿下クゥロゥは2号ライダー以上になる

(ややこしくありますが、トランスファクターと、ファクターを区別させていただいてます)
吾輩: はい、ボクが10年かかったプロセスを
わずか数日で受け入れたダンディーですし(笑)
ところで・・ ボクは1号以上にはなれないんでありますか!?
メラ: 元祖トランスファクターは-- 永遠に 『不屈』だぁあああ!!!

□ 『龍王セゾンのエーテル体調整手術(ア・パーセロ・サージャリー)』とは?
吾輩: 『龍王セゾンのエーテル体調整手術』の告知際に、
メルーラ師匠から「特に 婦人科系でお困りの方
ファクター(霊媒)未満で急成長を遂げたいと望む人材は
何が何でも空けておいていただきたい」と、
お言葉をいただいてました・・ シンプルにお伝えするならそれは、
「何が何でもトランスファクターにします」的な個人セッションを意図しておりました・・
セゾン龍王: お金儲けだけに走る輩には到底マネできそうにない
正真正銘の『どスピリチュアル』をお見舞いしてあげた わはは!
吾輩: こちらとしては身内が増えるので嬉しくもあります・・ が、そのフォローがそれなりに大変!
そこで、その辺の事情をこのブログに反映と申しますか、
ご依頼くださった方全員が女性でありましたし、
この具体説明が彼女らの安心になればと願っております・・
当初は「関東方面は殿下とみゆさんに
白紙委任(まるごとお任せ)」のつもりでいたんでありますが・・
メラ: まだまだ みゆも殿下も具体説明できるほどカリキュラムしておらん--
エラ: 具体説明は キミの領分としとこか

吾輩: そう云えば・・ メラ師匠はボクに「君ぃ-- いつもは九州やから」と、
≪みゆさんと殿下に任せればいいよ≫的なニュアンスを漂わせておられましたよねえ
メラ: まあ-- アレだ「忘れた」!
吾輩: ああ~、まずここで「なりたて」なチャネラーな方はくじけそうになります・・
メラ: だってねえ 人間は思い込みが強すぎるからさあ
こうでもしないと柔軟な思考が養えないわけよ--
おまえも昔は相当
≪意固地(強い思い込み)≫すぎたしね!
吾輩: 確かに・・ 歴代の師匠方に歯向かうほど身のほど知らずでしたもんねえ・・
まあ、チャネラーは皆、凹んで本物になると・・
メラ: 誰にも発達とゆーか 経過があっての成長だし
吾輩: ところで、エーテル層の解説をお願いしたいのでありますが・・ よろしいでありますか?
メラ: まず エーテルを何とする
吾輩: 告知の際には≪霊体≫と言い換えてましたが・・
そもそも霊体とは何であるのか解ってませんし・・ とゆーか、
霊体も「部分情報」ではありますよね?
エラ: はずれ! エーテルなんてものは実は無い!
キミらに「見せている」のは あくまでもイメージであり 漠然としたものばかり--
吾輩: では「情報未満」な情報とゆーことでありますか?
メラ: まあ ややこしくなるけど ≪文字化けした原稿≫みたいなもんよ
吾輩: じゃあ、アストラル体も、メンタル体も、コーザル体も、オーラ各層も、チャクラも全て
≪文字化けした原稿≫を霊媒な方々は「見せられている(送信されている)」と・・
そう受け取ってかまいませんか?
そうだとすると・・ 本屋や本棚に並ぶスピ系の本は●×▲■!!
エラ: まったくそのとおり-- それが解れば新時代突入だ☆
メラ: でね 文字化けの類に≪コーザル≫と呼ばれる「わたし」らは別にしといてな!
まあ あまり急かしても勘違いするだけやし-- 今回はこれくらいで
メルーラ師匠から「特に 婦人科系でお困りの方
ファクター(霊媒)未満で急成長を遂げたいと望む人材は
何が何でも空けておいていただきたい」と、
お言葉をいただいてました・・ シンプルにお伝えするならそれは、
「何が何でもトランスファクターにします」的な個人セッションを意図しておりました・・
セゾン龍王: お金儲けだけに走る輩には到底マネできそうにない
正真正銘の『どスピリチュアル』をお見舞いしてあげた わはは!
吾輩: こちらとしては身内が増えるので嬉しくもあります・・ が、そのフォローがそれなりに大変!
そこで、その辺の事情をこのブログに反映と申しますか、
ご依頼くださった方全員が女性でありましたし、
この具体説明が彼女らの安心になればと願っております・・
当初は「関東方面は殿下とみゆさんに
白紙委任(まるごとお任せ)」のつもりでいたんでありますが・・
メラ: まだまだ みゆも殿下も具体説明できるほどカリキュラムしておらん--
エラ: 具体説明は キミの領分としとこか

吾輩: そう云えば・・ メラ師匠はボクに「君ぃ-- いつもは九州やから」と、
≪みゆさんと殿下に任せればいいよ≫的なニュアンスを漂わせておられましたよねえ

メラ: まあ-- アレだ「忘れた」!
吾輩: ああ~、まずここで「なりたて」なチャネラーな方はくじけそうになります・・
メラ: だってねえ 人間は思い込みが強すぎるからさあ
こうでもしないと柔軟な思考が養えないわけよ--
おまえも昔は相当
≪意固地(強い思い込み)≫すぎたしね!
吾輩: 確かに・・ 歴代の師匠方に歯向かうほど身のほど知らずでしたもんねえ・・
まあ、チャネラーは皆、凹んで本物になると・・
メラ: 誰にも発達とゆーか 経過があっての成長だし
吾輩: ところで、エーテル層の解説をお願いしたいのでありますが・・ よろしいでありますか?
メラ: まず エーテルを何とする
吾輩: 告知の際には≪霊体≫と言い換えてましたが・・
そもそも霊体とは何であるのか解ってませんし・・ とゆーか、
霊体も「部分情報」ではありますよね?
エラ: はずれ! エーテルなんてものは実は無い!
キミらに「見せている」のは あくまでもイメージであり 漠然としたものばかり--
吾輩: では「情報未満」な情報とゆーことでありますか?
メラ: まあ ややこしくなるけど ≪文字化けした原稿≫みたいなもんよ
吾輩: じゃあ、アストラル体も、メンタル体も、コーザル体も、オーラ各層も、チャクラも全て
≪文字化けした原稿≫を霊媒な方々は「見せられている(送信されている)」と・・
そう受け取ってかまいませんか?
そうだとすると・・ 本屋や本棚に並ぶスピ系の本は●×▲■!!
エラ: まったくそのとおり-- それが解れば新時代突入だ☆
メラ: でね 文字化けの類に≪コーザル≫と呼ばれる「わたし」らは別にしといてな!
まあ あまり急かしても勘違いするだけやし-- 今回はこれくらいで

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