2007年12月19日
赤子の大泣きに学ぶ≪国亡論≫
2007年11月29日(木) ~ 12月18日(火)

産院から相方と太郎丸が退院してきました(嬉)
産院に通い詰めてるときは、それほど実感を持てずにいたのですけど、
二人が帰って来ると、わが家に『家族』とゆー雰囲気が漂います・・ (しみじみ)
メラ: 長い間 苦労させて来たしね
モラ: これから更に 幸せにしたる
吾輩: (師匠方が優しすぎて)何だか恐い
その日から、わが家は『赤ちゃん中心』の生活の はじまり はじまり~
太郎丸はとゆーと、新生児なので当然、昼夜を問わずよく泣きます!
彼は何かしら、 3時間前後の間隔で泣くので(※)、
現在、吾輩ら夫婦は、そのことを目安に1日の行動予定を決めてます・・
※ 太郎丸は、1日に12回くらい(おおよそ3時間おきに)授乳し、
おしめは1日に10~14枚くらい取り替えます・・
「飲んだぶん出す」とゆーことで、おおよそ、それは授乳の回数に匹敵します。
ちなみに、相方は産院に入院してるとき、21時には消灯してたこともあり、
太郎丸のためにそのサイクルをわが家でも継続することを決め、
夜は早ければ20時か 21時には就寝するように心がけ、
朝は4時には起床するとゆー 、気づけばそれは、
吾輩がそれまで理想として思い描いていた極ヘルシー・ライフ
メラ: ま 只今 順正ジャアは絶頂に幸せ
モラ: いや 天国ほど地獄に近い≪極≫もなし--
メラ: そう-- わたしという太郎丸の『泣き責め』!!
(メラ師匠方は太郎丸の守護神みたいな存在でもあるようです)
吾輩: この記事を書いてる今(12月17日現在)では、
吾が子の泣く理由が少しづつですが分かってきました・・ けど、
11月29日の時点では、もうパニくってました!
モォーカス: ま たいていのママも
はじめは 何で泣いているのか分からずにいるし
赤子が泣きやんでナルホドと思うことがほとんど
エラ: おっぱいをあげても おむつを替えても泣きやまねえときなんか
キミは 「泣いてたら父子禁断のディープ・キスするけん!」と
冗談まじりに このわたしを脅してたんですぅうう~~!!
メラ: そ ほかにも ここで暴露したら 仕事が来なくなるようなジョークで
生後2週間に満たない新生児に困惑を与えたんですぅううう~~~!!!
吾輩: (ちっ) おむつを替えても、相方がおっぱい飲ませても
泣きやまないしぃいいい!!!
エラ: 寝返りも出来そうにない 月齢が低いうちは
赤ちゃんは泣いて訴えるしか手段はないし!
モラ: そう! 泣くときは 抱っこを求めてたり 便が出にくいなど考えてみるがいい
吾輩: では寝ぐずりは?
メラ: 夜中の寝ぐずりは-- 背骨が成長する際に衝動的に発してしまう
もし キミに同じようなことが起こるとするなら
その不快は「ぎゃー!」どころか 七転八倒するほど≪急激≫!!
サミィー: わたしも 彼(太郎丸)の情緒を担当するメンターだけどさ
アレだ キミが≪あごヒゲ≫で頬擦りするときの刺激は-- 痛い!
吾輩: そんなこと言われたら、
こっちが痛いわぁあああ!!!
産院でめくった育児雑誌に書かれてたんですけど、
「生まれて間もないころは、特に理由もないのに泣くことも少なくない」そうで、
その打開策として、抱っこして別室へ移動したり、環境を整えるなど、
赤ちゃんの気分転換が大事みたいですね!
メラ: そう ただ 泣く理由はちゃんとあるけどな
モラ: おむつを替えてもらいたいのは
男の子の場合はタマ袋が湿気を嫌うからで
おっぱいを求めるときは 消化器系全般のニーズによる--
ちなみに 抱っこは リンパ系に刺激が欲しいとき
ソォーン: ちなみに ちなみに キミんちの太郎丸の場合
過期産に入ってから生まれてきたから 赤くなかったろ
あれはな 実は肝臓が弱い子に見られる特徴で
時折挙げる悲鳴にも似た泣き声のときは 彼のお腹を擦ってあげてもらいたい
モーサ・ン: わたしも忠告しておくけど キミんちの食卓にのぼる食材が
無添加すぎると これからの社会では否応なく孤立してしまう
だから たまに外食するときは あえて毒になりそうなものを
食べることをしてもいいよ(笑)
そのほうが 太郎丸の肝臓の鍛錬になる
ソォーン: あと (冬期の)昼間 部屋が乾燥してくると
たいていの赤ちゃんは 甲状腺の分泌を低下させることがある
その時こそ ≪理由もないのに泣く≫というようなケースにされてしまう
モラ: ちょうど その時 パパは童謡を歌ってくれたけど アレね ヘタすぎ!
吾輩: もしや、あの時の歌が逆効果で泣いてしまったとか
メラ: いや 逆効果どころか 実は有効だったんだ
吾輩: と、申されますと?
メラ: 赤子は 4ヶ月を過ぎてから ようやく寝返りがうてるようになるだろ
それまではホラ 体を動かせないわけだから
声を出す(横隔膜を振動させる)以外に体を刺激する手立てがない--
モラ: 大人だったら4ヶ月も横になったままいると 筋萎縮が凄まじいぞ
モーサ・ン: まだまだ解説したらないけど
まあ しばらくは 太郎丸のニーズを察知できるだろ
エラ: キミんちは こどもにとっての環境が整ってるからいいけど
アパートや マンションに住むこどもらは不憫だ
何せ 泣き声が公害じみた言われかたを
するしぃいいい!!!(大声)

メラ: 赤子のうちは せめて大声くらい容赦してよ
大声で物申せそうにない大人諸君(大笑)
一同: 赤子の大泣きに耳を塞いでしまうなら
少子化で国が滅びるまえに
己の猜疑心で身を滅ぼすよ 日本人諸君 喝!
○ 食品Gメンにはフリーターを起用したほうがナイス☆

産院から相方と太郎丸が退院してきました(嬉)
産院に通い詰めてるときは、それほど実感を持てずにいたのですけど、
二人が帰って来ると、わが家に『家族』とゆー雰囲気が漂います・・ (しみじみ)
メラ: 長い間 苦労させて来たしね

モラ: これから更に 幸せにしたる

吾輩: (師匠方が優しすぎて)何だか恐い

その日から、わが家は『赤ちゃん中心』の生活の はじまり はじまり~
太郎丸はとゆーと、新生児なので当然、昼夜を問わずよく泣きます!
彼は何かしら、 3時間前後の間隔で泣くので(※)、
現在、吾輩ら夫婦は、そのことを目安に1日の行動予定を決めてます・・
※ 太郎丸は、1日に12回くらい(おおよそ3時間おきに)授乳し、
おしめは1日に10~14枚くらい取り替えます・・
「飲んだぶん出す」とゆーことで、おおよそ、それは授乳の回数に匹敵します。
ちなみに、相方は産院に入院してるとき、21時には消灯してたこともあり、
太郎丸のためにそのサイクルをわが家でも継続することを決め、
夜は早ければ20時か 21時には就寝するように心がけ、
朝は4時には起床するとゆー 、気づけばそれは、
吾輩がそれまで理想として思い描いていた極ヘルシー・ライフ

メラ: ま 只今 順正ジャアは絶頂に幸せ

モラ: いや 天国ほど地獄に近い≪極≫もなし--
メラ: そう-- わたしという太郎丸の『泣き責め』!!
(メラ師匠方は太郎丸の守護神みたいな存在でもあるようです)
吾輩: この記事を書いてる今(12月17日現在)では、
吾が子の泣く理由が少しづつですが分かってきました・・ けど、
11月29日の時点では、もうパニくってました!
モォーカス: ま たいていのママも
はじめは 何で泣いているのか分からずにいるし
赤子が泣きやんでナルホドと思うことがほとんど
エラ: おっぱいをあげても おむつを替えても泣きやまねえときなんか
キミは 「泣いてたら父子禁断のディープ・キスするけん!」と
冗談まじりに このわたしを脅してたんですぅうう~~!!
メラ: そ ほかにも ここで暴露したら 仕事が来なくなるようなジョークで
生後2週間に満たない新生児に困惑を与えたんですぅううう~~~!!!
吾輩: (ちっ) おむつを替えても、相方がおっぱい飲ませても
泣きやまないしぃいいい!!!
エラ: 寝返りも出来そうにない 月齢が低いうちは
赤ちゃんは泣いて訴えるしか手段はないし!
モラ: そう! 泣くときは 抱っこを求めてたり 便が出にくいなど考えてみるがいい
吾輩: では寝ぐずりは?
メラ: 夜中の寝ぐずりは-- 背骨が成長する際に衝動的に発してしまう
もし キミに同じようなことが起こるとするなら
その不快は「ぎゃー!」どころか 七転八倒するほど≪急激≫!!
サミィー: わたしも 彼(太郎丸)の情緒を担当するメンターだけどさ
アレだ キミが≪あごヒゲ≫で頬擦りするときの刺激は-- 痛い!
吾輩: そんなこと言われたら、
こっちが痛いわぁあああ!!!
産院でめくった育児雑誌に書かれてたんですけど、
「生まれて間もないころは、特に理由もないのに泣くことも少なくない」そうで、
その打開策として、抱っこして別室へ移動したり、環境を整えるなど、
赤ちゃんの気分転換が大事みたいですね!
メラ: そう ただ 泣く理由はちゃんとあるけどな
モラ: おむつを替えてもらいたいのは
男の子の場合はタマ袋が湿気を嫌うからで
おっぱいを求めるときは 消化器系全般のニーズによる--
ちなみに 抱っこは リンパ系に刺激が欲しいとき
ソォーン: ちなみに ちなみに キミんちの太郎丸の場合
過期産に入ってから生まれてきたから 赤くなかったろ
あれはな 実は肝臓が弱い子に見られる特徴で
時折挙げる悲鳴にも似た泣き声のときは 彼のお腹を擦ってあげてもらいたい
モーサ・ン: わたしも忠告しておくけど キミんちの食卓にのぼる食材が
無添加すぎると これからの社会では否応なく孤立してしまう
だから たまに外食するときは あえて毒になりそうなものを
食べることをしてもいいよ(笑)
そのほうが 太郎丸の肝臓の鍛錬になる
ソォーン: あと (冬期の)昼間 部屋が乾燥してくると
たいていの赤ちゃんは 甲状腺の分泌を低下させることがある
その時こそ ≪理由もないのに泣く≫というようなケースにされてしまう
モラ: ちょうど その時 パパは童謡を歌ってくれたけど アレね ヘタすぎ!
吾輩: もしや、あの時の歌が逆効果で泣いてしまったとか

メラ: いや 逆効果どころか 実は有効だったんだ
吾輩: と、申されますと?
メラ: 赤子は 4ヶ月を過ぎてから ようやく寝返りがうてるようになるだろ
それまではホラ 体を動かせないわけだから
声を出す(横隔膜を振動させる)以外に体を刺激する手立てがない--
モラ: 大人だったら4ヶ月も横になったままいると 筋萎縮が凄まじいぞ
モーサ・ン: まだまだ解説したらないけど
まあ しばらくは 太郎丸のニーズを察知できるだろ
エラ: キミんちは こどもにとっての環境が整ってるからいいけど
アパートや マンションに住むこどもらは不憫だ
何せ 泣き声が公害じみた言われかたを
するしぃいいい!!!(大声)

メラ: 赤子のうちは せめて大声くらい容赦してよ
大声で物申せそうにない大人諸君(大笑)
一同: 赤子の大泣きに耳を塞いでしまうなら
少子化で国が滅びるまえに
己の猜疑心で身を滅ぼすよ 日本人諸君 喝!
○ 食品Gメンにはフリーターを起用したほうがナイス☆
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