2008年01月17日

マンモス先生に学べ、新米ぱぱ野郎☆/ その4

マンモス復活研究で有名な「マンモス先生」こと、後藤和文先生は、
「環境を変えることで、遺伝子のスイッチが入り、成長へつなげます」と
申しておられますが・・ 

そのためには、親自身が≪どんなことを大事に思うか≫、
≪何を大事にできそうか≫が前提になるのではと、「立ち止まって考え中」の吾輩・・


エラ: それ大事ね キラキラ


吾輩: あと、単純に忙しいとか、経済的理由とかで
     環境を変えれそうにない方はどうすればいいのかと・・ 


メラ: そぉおおお!!! そこなんだよぉおおお!!! 単純にぃいいい!!! 
     出来ない人のほうが多いわけだからぁあああ!!!
  


吾輩: アレですよね、人間って、放っておいたら好きなことしかしませんし、 
     自由「のみ」を大事にする人って多くありませんか?
     

モラ: 自由の先にある責任を察知すると 今度は「したくない(放棄)」を選ぶわがまま--


メラ: そ 結局 向き合いたくないことから逃げてばかりいた-- 
     2年ほど前まではキミもぉおおお!!!  


吾輩:  ガーンピッピ


モォーカス: だいたい 自由意思なんてないも等しい-- 
         皆 システムの中に暮らしてるわけだし 何が自由なものか--  
         それを云うなれば「可能で無難な選択のうちのどれか」だな  



吾輩: まあ、自由とゆー言葉に酔いしれるだけで、
      自身の身勝手に気づいてそうにない方には「自由とは、自己責任のことですよ」
      自戒を込めてお伝えしてみます ピッピ


メラ: けどさ 日本はまだ随分 優秀な部類なんだって!
    日本に「のみ」いたら 日本の情けないところばかり見てしまう癖がつく


吾輩: そうかも知れません・・ 外国 行きてえなぁ・・


モラ: 来年 行けるように「仕向ける」から! なはは♪
  

エラ: その準備にそろそろ入りたいから 
     ブログを あと5つ稼働させよう(押)


吾輩: 既に 手ぇいっぱいであります びっくりピッピ


メラ: じゃあ-- メルマガを出せるようにしたまえ(迫)


モラ: あのぅ~ お取り込み中 失礼だが マンモス先生のお話は-- 


メルーラ: いや それより わたしの議題に興味を持って
モラ: あなたまでもがぁああ!! マンモス先生のコーナーだぞここぉおお!!


一同: この続きは いずれのメルマガでぇ~ 




この記事へのトラックバックURL

http://junseijah.otemo-yan.net/t64752
※このエントリーではブログ管理者の設定により、ブログ管理者に承認されるまでコメントは反映されません