2008年02月20日
アチューンメント・コンダクター ④
この記事はmixi内 『トランスファクター』コミュニティーの中のトピック
<アチューメント・コンダクター 植物と石のガイダンス編>へ投稿した
吾輩のコメント(21)を編集し、お届けいたします。
> ケェーマ: キミも まだ「生・並行次元人」とは遭遇してねえもんなあ--
> どう? ナソゥーリュ(ナソール人)あたりの人間形態(ドローン)あたりと近々会って
> このコミュをひと盛上げしてみねえ
と、おっしゃるケェーマ氏でありますが、
まだまだ半信半疑な吾輩・・ (疑)
ちなみに、≪並行次元人≫とは、
いわゆるパラレルワールド(並行世界)の住人と申しますか、
われわれの暮らしている現実とは異なる別の世界の知性方のこと・・
フィクションにおいてパラレルワールドが描かれる場合、
もともと存在する物語世界や登場人物を使って、
本編ではありえない別の物語を展開させたりします・・
本編の都合上、死んでしまったキャラクターとかを登場させるために、
「続編ではなくパラレルワールド」として新作を作ることもありますけども、師匠方からは
「実際はアレだよ キミらが宇宙人と思い込んでるケェポーテ(複合緻密体)のこと」と
伺ったりしております・・
ケェーマ: めったにないチャンスなんだけどねえ--
吾輩: 相方は会う気満々ですけどね
調べてみますと、ナソール人とは、
「(並行世界の)銀河連盟に所属しているヒューマノイド」であるそうで、
世界に7つあるとされる伝統のあるミステリースクールのうちの1つ
≪ロッキーマウンテンミステリースクール(※1)≫の主宰・グッドニー・グドナソンさん(※2)は、
ナソール人と遭遇したことがあるようです・・
で、ドローン(Drone)とは、直訳すると「雄バチ」ほか、低くうねる持続音の意味のようで、
ケェーマ師匠曰く、「主に作業させる目的で 遠隔操作されてる擬似生命体」なんだそうです・・

吾輩: やっぱし怖ぇえええ~~~
ボクらじゃなくて、総理大臣クラスの人に
会ってもらったほうがいいんじゃないでしょうか!??
ケェーマ: そんなんじゃあ マイノリティーの意味がねえだろっ!
吾輩: いやいやいや、やっぱ総理大臣が会ったほうが話しが早いですって!
メマァーン: それは予定にないわけではないけどさあ
それは あと≪232年先の日程≫なんよ

吾輩: いやホントに、何故に意図して、宇宙人的≪並行次元存在≫方との
ファーストコンタクトを先延ばししておられるんでありますか?
ケェーマ: それは--
吾輩: それは・・ 何でありますか?
ケェーマ: 恥ずかしがり屋だからさあ~~~~
吾輩: な~~んだ! 恥ずかしがらなくてもいいのにぃ~~~
つーーか、そんなわけねえしぃいいい!!!
メマァーン: ま おめーには事情を話して聞かすより
ナソール人の体臭を嗅げそうな距離まで「お近づき」になることを許可しよう
ケェーマ: ただ 少し放射能を出すから彼ら--
吾輩: 被爆するんでありますかぁああ!??
ケェーマ: だから最低4mは離れとけ
吾輩: はい・・ と申しますか、何故に放射能出すんでありますか?
それじゃあまるで60年代のB級SFです・・
レヴェーム: 光子を操ると 分子の結合が不安定になるからさ
メマァーン: ほらほら 物理学を嗜む(コミュのメンバーの)誰かさんや誰とかさんは
すぐ この話題に喰いつきたまえ
吾輩: じゃあ、アレでありますか・・ ナソール人ってボクらと密度が違うとか?
ケェーマ: はず-- れ てねぇえええ!!! 正解っ!
メマァーン: ホントにおめーは 数学さえ出来ると 学者になれるけどね(お世辞)
レヴェーム: とにかく 二次関数くらいはマスターしてくれ
で ないと話して聞かせたいことは沢山あるのに
何も教えることさえ出来ないからっ
吾輩: ・・・レヴェームさんって、ほかのマスター方と何だか波長に違いを感じますけど・・
もしや、ナソールの方でありますか!??
レヴェーム: いや-- ナソールではないけど 「ナソールの本体」であるっ!
吾輩: ナソール人の本体っ!? では、並行次元存在というわけではないんですね?
レヴェーム: ま いわゆる 並行次元が一体何か 君にゃあ教えてあるから
君にだけ分かるように言うと わたしは≪配給元≫さ
吾輩: ・・・・・もしや、この世界と別な世界をリンクさせることが出来る方です・・ よね?
その方が、これから何をなさるおつもりですか?
レヴェーム: その話のまえに 例の『曙(あけぼの)』の対話記録をUPしてもらいたい
吾輩: 了解であります・・ とゆーか、次回へ「つづく」
『アチューンメント・コンダクター / 植物と石のガイダンス編』 in福岡
開催日: 2008年 2月 24日(日) 10:00~16:00
会場: 福岡市東区 参加を希望される方のみに直接お伝えします・・
お手数ですが下記の連絡先にお電話ください
参加費: 3万円 『高次存在の償喚術』の受講者は、
1万円引き(受講費2万円)とさせていただきます
『アチューンメント・コンダクター / 植物と石のガイダンス編』 in東京
開催日: 2008年 3月 22日(土) 10:00~16:00
会場: 東京都中野区 参加を希望される方のみに直接お伝えします・・
お手数ですが下記の連絡先にお電話ください
参加費: 3万円 『高次存在の償喚術』の受講者は、
1万円引き(受講費2万円)とさせていただきます
お問い合わせ・お申し込み先: 平日11時~18時の間に
096-346-5581までお願いいたします・・
【用語解説】
※1 ロッキーマウンテン・ミステリースクールの系統はソロモン王までさかのぼり、
3000年以上の歴史と系統があります。
(もともとは、ネイティブインディアンの一部族が管理していましたが、
グッドニーさんが引き継いだことによりキングソロモンの霊統へ移行したそうです)
ミステリースクールの伝統はそれよりも古いのですが、
これが当校とその秘儀の教えの確かな経歴なのです。
ミステリースクールの教えもまた、3000年以上もの間変わらず受け継がれてきました。
これがミステリースクールの基盤であり、
そのワークは光のハイエラキーによって遂行されています。
ミステリースクールの創始者達は常にハイエラキー、
特に光のマスター達と繋がっています。
そのため、ワークはエゴ無しで行われ、
決断はすべての人にとって最も良いように決定されます。
ミステリースクールの伝統は最善観、喜び、豊かさと、精神の平和です。
これらは魔術の知識の中で様々な形で伝授されますが、
それが光であり、光の中に生きる人の生活なのです。
(以上、RMMS 日本支部HPより) ミステリースクールとは?
※2 グッドニー・グドナルソンさんのプロフィール
1958年、アイスランド生まれ。
英国ゴールデンドーンなどで研鑽を重ね、18歳の頃から瞑想等を教える。
リチュアルマスター、カバラのハイプリースト、ケルティック/バイキング・シャーマン。
数々の格闘技の黒帯も所持。
<アチューメント・コンダクター 植物と石のガイダンス編>へ投稿した
吾輩のコメント(21)を編集し、お届けいたします。
> ケェーマ: キミも まだ「生・並行次元人」とは遭遇してねえもんなあ--
> どう? ナソゥーリュ(ナソール人)あたりの人間形態(ドローン)あたりと近々会って
> このコミュをひと盛上げしてみねえ
と、おっしゃるケェーマ氏でありますが、
まだまだ半信半疑な吾輩・・ (疑)
ちなみに、≪並行次元人≫とは、
いわゆるパラレルワールド(並行世界)の住人と申しますか、
われわれの暮らしている現実とは異なる別の世界の知性方のこと・・
フィクションにおいてパラレルワールドが描かれる場合、
もともと存在する物語世界や登場人物を使って、
本編ではありえない別の物語を展開させたりします・・
本編の都合上、死んでしまったキャラクターとかを登場させるために、
「続編ではなくパラレルワールド」として新作を作ることもありますけども、師匠方からは
「実際はアレだよ キミらが宇宙人と思い込んでるケェポーテ(複合緻密体)のこと」と
伺ったりしております・・
ケェーマ: めったにないチャンスなんだけどねえ--
吾輩: 相方は会う気満々ですけどね
調べてみますと、ナソール人とは、
「(並行世界の)銀河連盟に所属しているヒューマノイド」であるそうで、
世界に7つあるとされる伝統のあるミステリースクールのうちの1つ
≪ロッキーマウンテンミステリースクール(※1)≫の主宰・グッドニー・グドナソンさん(※2)は、
ナソール人と遭遇したことがあるようです・・
で、ドローン(Drone)とは、直訳すると「雄バチ」ほか、低くうねる持続音の意味のようで、
ケェーマ師匠曰く、「主に作業させる目的で 遠隔操作されてる擬似生命体」なんだそうです・・

吾輩: やっぱし怖ぇえええ~~~
ボクらじゃなくて、総理大臣クラスの人に
会ってもらったほうがいいんじゃないでしょうか!??
ケェーマ: そんなんじゃあ マイノリティーの意味がねえだろっ!
吾輩: いやいやいや、やっぱ総理大臣が会ったほうが話しが早いですって!
メマァーン: それは予定にないわけではないけどさあ
それは あと≪232年先の日程≫なんよ

吾輩: いやホントに、何故に意図して、宇宙人的≪並行次元存在≫方との
ファーストコンタクトを先延ばししておられるんでありますか?
ケェーマ: それは--
吾輩: それは・・ 何でありますか?
ケェーマ: 恥ずかしがり屋だからさあ~~~~
吾輩: な~~んだ! 恥ずかしがらなくてもいいのにぃ~~~
つーーか、そんなわけねえしぃいいい!!!

メマァーン: ま おめーには事情を話して聞かすより
ナソール人の体臭を嗅げそうな距離まで「お近づき」になることを許可しよう
ケェーマ: ただ 少し放射能を出すから彼ら--
吾輩: 被爆するんでありますかぁああ!??

ケェーマ: だから最低4mは離れとけ
吾輩: はい・・ と申しますか、何故に放射能出すんでありますか?
それじゃあまるで60年代のB級SFです・・
レヴェーム: 光子を操ると 分子の結合が不安定になるからさ
メマァーン: ほらほら 物理学を嗜む(コミュのメンバーの)誰かさんや誰とかさんは
すぐ この話題に喰いつきたまえ
吾輩: じゃあ、アレでありますか・・ ナソール人ってボクらと密度が違うとか?
ケェーマ: はず-- れ てねぇえええ!!! 正解っ!
メマァーン: ホントにおめーは 数学さえ出来ると 学者になれるけどね(お世辞)
レヴェーム: とにかく 二次関数くらいはマスターしてくれ
で ないと話して聞かせたいことは沢山あるのに
何も教えることさえ出来ないからっ
吾輩: ・・・レヴェームさんって、ほかのマスター方と何だか波長に違いを感じますけど・・
もしや、ナソールの方でありますか!??
レヴェーム: いや-- ナソールではないけど 「ナソールの本体」であるっ!
吾輩: ナソール人の本体っ!? では、並行次元存在というわけではないんですね?
レヴェーム: ま いわゆる 並行次元が一体何か 君にゃあ教えてあるから
君にだけ分かるように言うと わたしは≪配給元≫さ
吾輩: ・・・・・もしや、この世界と別な世界をリンクさせることが出来る方です・・ よね?
その方が、これから何をなさるおつもりですか?
レヴェーム: その話のまえに 例の『曙(あけぼの)』の対話記録をUPしてもらいたい
吾輩: 了解であります・・ とゆーか、次回へ「つづく」
『アチューンメント・コンダクター / 植物と石のガイダンス編』 in福岡
開催日: 2008年 2月 24日(日) 10:00~16:00
会場: 福岡市東区 参加を希望される方のみに直接お伝えします・・
お手数ですが下記の連絡先にお電話ください
参加費: 3万円 『高次存在の償喚術』の受講者は、
1万円引き(受講費2万円)とさせていただきます
『アチューンメント・コンダクター / 植物と石のガイダンス編』 in東京
開催日: 2008年 3月 22日(土) 10:00~16:00
会場: 東京都中野区 参加を希望される方のみに直接お伝えします・・
お手数ですが下記の連絡先にお電話ください
参加費: 3万円 『高次存在の償喚術』の受講者は、
1万円引き(受講費2万円)とさせていただきます
お問い合わせ・お申し込み先: 平日11時~18時の間に
096-346-5581までお願いいたします・・
【用語解説】
※1 ロッキーマウンテン・ミステリースクールの系統はソロモン王までさかのぼり、
3000年以上の歴史と系統があります。
(もともとは、ネイティブインディアンの一部族が管理していましたが、
グッドニーさんが引き継いだことによりキングソロモンの霊統へ移行したそうです)
ミステリースクールの伝統はそれよりも古いのですが、
これが当校とその秘儀の教えの確かな経歴なのです。
ミステリースクールの教えもまた、3000年以上もの間変わらず受け継がれてきました。
これがミステリースクールの基盤であり、
そのワークは光のハイエラキーによって遂行されています。
ミステリースクールの創始者達は常にハイエラキー、
特に光のマスター達と繋がっています。
そのため、ワークはエゴ無しで行われ、
決断はすべての人にとって最も良いように決定されます。
ミステリースクールの伝統は最善観、喜び、豊かさと、精神の平和です。
これらは魔術の知識の中で様々な形で伝授されますが、
それが光であり、光の中に生きる人の生活なのです。
(以上、RMMS 日本支部HPより) ミステリースクールとは?
※2 グッドニー・グドナルソンさんのプロフィール
1958年、アイスランド生まれ。
英国ゴールデンドーンなどで研鑽を重ね、18歳の頃から瞑想等を教える。
リチュアルマスター、カバラのハイプリースト、ケルティック/バイキング・シャーマン。
数々の格闘技の黒帯も所持。
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