2008年07月10日
『乾杯』のために鳴らすゴング♪ /その1
以前、ある友人から、
「スピ系の人達ってさ、いいこと言うけど・・
同業同士での陰口がすごくねえ?
どうして? 口ばっかり? 」と、ゆー当て付けに、
「ぎくっ」 とした覚えがあります吾輩
ヤァー: いやいや もっとも (笑)
ジャア: ま-- サービス業なスピ人は 基本「タレント」みたいなとこあるし--
才覚に富む者への羨望も嫉妬も凄まじい----- (悶)
レヴェーン: 順正なんてアレだ-- 一部の困った人らから
「闇の人」 とか言われ続けてたりするんだけど—
それって わたしらのことを●●と言ってるわけだ な

吾輩: まあ・・ ボクの場合、アレっすね、
最近は、スピリチュアルな人物像よりは
「オカルティスト(隠秘学者)」を意識してますから、
怪しい噂のほうがそのぉ・・
キャラを発揮(皆さんの先入観を活用)できて、都合いいであります!
けど・・ オカルティストを侮蔑する(科学的な根拠のないインチキと見る)方には、
「じゃあ・・ 試しに 呪ってさしあげましょうか
」 が、
ホンネだったり(冗☆)
※ 本来、オカルトとは、ラテン語の「隠す(occulere)」を元にする、
「隠された - 知識」という意味がございます
シャーヤス: ま-- キミはともかく 最近はアレな
キミの仲間まで 「魔族」的 に語られてたりする--
つ・ま・り わたしらにケンカ売ってんだよなあ~
自己都合のすぎる業界人ちゃん
ヤァー: そろそろ覚悟しといてね~ 自称・スピリュアリストな諸君

吾輩: 考えてみると、アレっすね、
ニンゲンって、自分の都合で神仏を求めます・・ けど、
それ以外の場面では 「神さまとか仏さまなんているの?」 な側面を覗かせたり・・
結局、神さま仏さまって、人間にとっては、
困ったときに意識したい 「サービスマン」的存在・・
こりゃあ、もしや人類はすでに 「退廃してる」 と云えそうです・・
キャーン: ま-- 日本人はそうね--
イタリアなんて アレだ 神よりも 「マンマ(お母さん)」 に乞うね
ラー: 順正の場合はアレだ
わたしらを宛てにしたくても出来ないよう訓練を続けてきたせいで--
「マフィアな奴」的になっちまったいっ!!
吾輩: まあ、以前は確かに 「マフィア的かもです」と、ことあるごとに口にしておりましたけど、
仲間のそれぞれがトランスファクターの確信や、自覚を持てないうちは、
あれこれお膳立てしても、タレント的になるばかり・・ (自戒を込めて)
そんな折、仲間(トランスファクター)のひとりから、
「某・団体の人が、わたしにはヘビが憑いていると言ってるそうなんです・・
皆、勝手なことばっかり言って・・ 皆、スピ・エマなっちゃえばいいのに!
そしたら、分かり合えるのに・・ ちくしょう!」と、その憤りを告げられました・・
ジャア: うちの順正には も少し休暇を与えたかったけど--
仲間が困ってることを知って 順正は萌え 萌えよぉおおお~~~
吾輩: いやいやいや、萌えて 萌えて・・ 違ーーーう!!
「燃えるぜコンニャロー!!」な
火の玉っスよぉおおお~~~!!!

(おかげさまで、スランプ脱出
)
けど、今ここで、その団体を名指ししてしまうと、
ボクの明日からのスケジュールに大きな支障を及ぼしそうですから、
ゴングはそのぉ・・
「チーン・・ (最小音)」あたりにしときましょう(弱)
ラー: って-- 鳴らしたんやね 一応 (確)
ヤァー: 鳴らした 鳴らした わたしも聞いた (嬉)
ラー: おい この対話は そのままUP-- するよね (確)
吾輩: て、てやんでえい!
オレを 「魔物」 よばわりするならまだしも、
かよわいかもしれない○○さん(女性です)までに
●●●とか、●●とか、●●●とか、難癖つけやがっていっ!!
つーか、某・団体の代表格さんへ、
熊本に講演に来るたび、オレんちに泊まりやがれぃっ!!
ジャア: そのこころはっ!?
吾輩: 耳から血・・ 否
耳からウンコ漏らすほど、
モニサマン(※1)の虜にしてくれるぐわぁあああ~~~
しかも、ビール付じゃオヤジどもぉおおお~~~ どりゃあああ~~~
ラー: アレだ-- 知略つーか-- 「乾杯」に誘おう
ヤァー: ま-- どのオヤジ連中も 怒涛級のスピエマ(※2)を体験し得てねえから--
諸説を聞きかじる放浪ゆえ 「錯誤」が常 (笑)
ヤア サン: 中には 順正とサシで 勝負してみたいオヤジもいるしね☆
皆 認めてもらいてえわけよォ~ おめーみたいな--
『 正真正銘 』級にぃいいい~~~

シャーヤス: あ、あんまり褒めるとさ
逆に 順正の調子が出そうにねえから
吾輩: はい
この文章作成してるのは、ボクですから 
褒められるよりは そのぉ・・
むしろ 逆上させていただきたいっ!
ラー: キミぃ-- もしかして--
ジャア: そ-- 「もしかして」だ
吾輩: もしかして・・ 何でありますか?
ヤァー: それって マゾ的感性やでぇえええ~~~!!!
一同: 某・団体な諸君に告ぐ--
順正はおだてると 柔和にしかなれないシャイな 頑固パパぞ (笑)
吾輩: 以後、シリーズ化必至☆ (つづく)
※1: モニサマンとは、
順正ジャアほかTF存在に降ろされし 「この世とは?」 への、師匠方からの回答・・
ヤァー師匠曰く、「この世とは 在るけど無い黄昏-- 」
実は、われわれが 「信じている世界」 と、
師匠方から語られる 「実際」 はまるで違います・・
この世とは、知性(ヒトをはじめとする計8種)を体験したい
『機密体(ユーザー)』 のために支給されし 「娯楽」 であり、
それは4つのメンター評議会により運営される
『エストォーメルゥ(人的体験共鳴相互網)』のことを指します・・
※2: スピエマ(スピリチャル エマジェンシー)とは、
連続した変異を体験する者が憤る状態や、変容プロセスを言い表し、
スピリチュアルな成長の過程における混乱状態を指す用語・・
その混乱の背景には、これまで日常生活のよりどころとなっていた価値観・世界観が
決定的に変化する過程、すなわち、古い自我(固執)が窮地に追いやられ、
新たな自我の構築へと誘われ、変容がもたらされます・・
吾輩の経験を基にすると、その人物の存在全体に関わる
深い心理的変容をもたらす苦難として、古来、日本においては
「巫病」、「神がかり」 とされる宿命と言えそうです・・
これらの体験は、その時もたらされる 「気づき」 により、
全体(統合)へと導かれ、いわゆる 「個の枠」 を取り払われてゆきそうです・・
結果、その段階にもよりますけど、スピエマとは、
パーソナリティの変容(トランス ファクト)のためにある 「目覚まし」 かも・・
スピリチュアルなことに関心がおありで、
「どうしてスピは唱える人によって解釈が凄まじく違うの!?」 な各々方の
その疑問や困惑をお寄せいただき、その消化不良をモニサマンと照らし合わせることで、
「もう、覚悟を決めるしかないじゃん」 に気づいていただくことを旨に、
「善VS悪」、「光VS闇」 などの観念に代表される二元論の解体をもくろむ
業界騒然 「ぶっちゃけ」 な座談会の開催であります
日時: 08年7月20日(日) 13時半~16時半
会場: かながわ県民活動サポートセンター会議室15F 1501(定員43名)
横浜市神奈川区鶴屋町2-24-2(かながわ県民センター内)横浜駅徒歩5分
参加費: 3千円
「この世」 が神々の戯れにより起動する世界であるなら、
いっそ、仕事と遊びのモチベーションを分け隔てることなく、
これからの人生を存分に輝かせてみようではありませんかぁああ~~

「スピ系の人達ってさ、いいこと言うけど・・
同業同士での陰口がすごくねえ?
どうして? 口ばっかり? 」と、ゆー当て付けに、
「ぎくっ」 とした覚えがあります吾輩

ヤァー: いやいや もっとも (笑)
ジャア: ま-- サービス業なスピ人は 基本「タレント」みたいなとこあるし--
才覚に富む者への羨望も嫉妬も凄まじい----- (悶)
レヴェーン: 順正なんてアレだ-- 一部の困った人らから
「闇の人」 とか言われ続けてたりするんだけど—
それって わたしらのことを●●と言ってるわけだ な

吾輩: まあ・・ ボクの場合、アレっすね、
最近は、スピリチュアルな人物像よりは
「オカルティスト(隠秘学者)」を意識してますから、
怪しい噂のほうがそのぉ・・
キャラを発揮(皆さんの先入観を活用)できて、都合いいであります!
けど・・ オカルティストを侮蔑する(科学的な根拠のないインチキと見る)方には、
「じゃあ・・ 試しに 呪ってさしあげましょうか
」 が、ホンネだったり(冗☆)
※ 本来、オカルトとは、ラテン語の「隠す(occulere)」を元にする、
「隠された - 知識」という意味がございます
シャーヤス: ま-- キミはともかく 最近はアレな
キミの仲間まで 「魔族」的 に語られてたりする--
つ・ま・り わたしらにケンカ売ってんだよなあ~
自己都合のすぎる業界人ちゃん

ヤァー: そろそろ覚悟しといてね~ 自称・スピリュアリストな諸君


吾輩: 考えてみると、アレっすね、
ニンゲンって、自分の都合で神仏を求めます・・ けど、
それ以外の場面では 「神さまとか仏さまなんているの?」 な側面を覗かせたり・・
結局、神さま仏さまって、人間にとっては、
困ったときに意識したい 「サービスマン」的存在・・
こりゃあ、もしや人類はすでに 「退廃してる」 と云えそうです・・
キャーン: ま-- 日本人はそうね--
イタリアなんて アレだ 神よりも 「マンマ(お母さん)」 に乞うね
ラー: 順正の場合はアレだ
わたしらを宛てにしたくても出来ないよう訓練を続けてきたせいで--
「マフィアな奴」的になっちまったいっ!!
吾輩: まあ、以前は確かに 「マフィア的かもです」と、ことあるごとに口にしておりましたけど、
仲間のそれぞれがトランスファクターの確信や、自覚を持てないうちは、
あれこれお膳立てしても、タレント的になるばかり・・ (自戒を込めて)
そんな折、仲間(トランスファクター)のひとりから、
「某・団体の人が、わたしにはヘビが憑いていると言ってるそうなんです・・
皆、勝手なことばっかり言って・・ 皆、スピ・エマなっちゃえばいいのに!
そしたら、分かり合えるのに・・ ちくしょう!」と、その憤りを告げられました・・
ジャア: うちの順正には も少し休暇を与えたかったけど--
仲間が困ってることを知って 順正は萌え 萌えよぉおおお~~~
吾輩: いやいやいや、萌えて 萌えて・・ 違ーーーう!!
「燃えるぜコンニャロー!!」な
火の玉っスよぉおおお~~~!!!


(おかげさまで、スランプ脱出
) けど、今ここで、その団体を名指ししてしまうと、
ボクの明日からのスケジュールに大きな支障を及ぼしそうですから、
ゴングはそのぉ・・
「チーン・・ (最小音)」あたりにしときましょう(弱)
ラー: って-- 鳴らしたんやね 一応 (確)
ヤァー: 鳴らした 鳴らした わたしも聞いた (嬉)
ラー: おい この対話は そのままUP-- するよね (確)
吾輩: て、てやんでえい!

オレを 「魔物」 よばわりするならまだしも、
かよわいかもしれない○○さん(女性です)までに
●●●とか、●●とか、●●●とか、難癖つけやがっていっ!!
つーか、某・団体の代表格さんへ、
熊本に講演に来るたび、オレんちに泊まりやがれぃっ!!
ジャア: そのこころはっ!?
吾輩: 耳から血・・ 否
耳からウンコ漏らすほど、モニサマン(※1)の虜にしてくれるぐわぁあああ~~~
しかも、ビール付じゃオヤジどもぉおおお~~~ どりゃあああ~~~

ラー: アレだ-- 知略つーか-- 「乾杯」に誘おう

ヤァー: ま-- どのオヤジ連中も 怒涛級のスピエマ(※2)を体験し得てねえから--
諸説を聞きかじる放浪ゆえ 「錯誤」が常 (笑)
ヤア サン: 中には 順正とサシで 勝負してみたいオヤジもいるしね☆
皆 認めてもらいてえわけよォ~ おめーみたいな--
『 正真正銘 』級にぃいいい~~~


シャーヤス: あ、あんまり褒めるとさ
逆に 順正の調子が出そうにねえから
吾輩: はい
この文章作成してるのは、ボクですから 
褒められるよりは そのぉ・・
むしろ 逆上させていただきたいっ!

ラー: キミぃ-- もしかして--
ジャア: そ-- 「もしかして」だ
吾輩: もしかして・・ 何でありますか?
ヤァー: それって マゾ的感性やでぇえええ~~~!!!
一同: 某・団体な諸君に告ぐ--
順正はおだてると 柔和にしかなれないシャイな 頑固パパぞ (笑)
吾輩: 以後、シリーズ化必至☆ (つづく)
※1: モニサマンとは、
順正ジャアほかTF存在に降ろされし 「この世とは?」 への、師匠方からの回答・・
ヤァー師匠曰く、「この世とは 在るけど無い黄昏-- 」
実は、われわれが 「信じている世界」 と、
師匠方から語られる 「実際」 はまるで違います・・
この世とは、知性(ヒトをはじめとする計8種)を体験したい
『機密体(ユーザー)』 のために支給されし 「娯楽」 であり、
それは4つのメンター評議会により運営される
『エストォーメルゥ(人的体験共鳴相互網)』のことを指します・・
※2: スピエマ(スピリチャル エマジェンシー)とは、
連続した変異を体験する者が憤る状態や、変容プロセスを言い表し、
スピリチュアルな成長の過程における混乱状態を指す用語・・
その混乱の背景には、これまで日常生活のよりどころとなっていた価値観・世界観が
決定的に変化する過程、すなわち、古い自我(固執)が窮地に追いやられ、
新たな自我の構築へと誘われ、変容がもたらされます・・
吾輩の経験を基にすると、その人物の存在全体に関わる
深い心理的変容をもたらす苦難として、古来、日本においては
「巫病」、「神がかり」 とされる宿命と言えそうです・・
これらの体験は、その時もたらされる 「気づき」 により、
全体(統合)へと導かれ、いわゆる 「個の枠」 を取り払われてゆきそうです・・
結果、その段階にもよりますけど、スピエマとは、
パーソナリティの変容(トランス ファクト)のためにある 「目覚まし」 かも・・
来る 08年7月20日(日)
「モニサマン入門者座談会」 in 横浜 開催☆
「モニサマン入門者座談会」 in 横浜 開催☆
スピリチュアルなことに関心がおありで、
「どうしてスピは唱える人によって解釈が凄まじく違うの!?」 な各々方の
その疑問や困惑をお寄せいただき、その消化不良をモニサマンと照らし合わせることで、
「もう、覚悟を決めるしかないじゃん」 に気づいていただくことを旨に、
「善VS悪」、「光VS闇」 などの観念に代表される二元論の解体をもくろむ
業界騒然 「ぶっちゃけ」 な座談会の開催であります

日時: 08年7月20日(日) 13時半~16時半
会場: かながわ県民活動サポートセンター会議室15F 1501(定員43名)
横浜市神奈川区鶴屋町2-24-2(かながわ県民センター内)横浜駅徒歩5分
参加費: 3千円
「この世」 が神々の戯れにより起動する世界であるなら、
いっそ、仕事と遊びのモチベーションを分け隔てることなく、
これからの人生を存分に輝かせてみようではありませんかぁああ~~


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http://junseijah.otemo-yan.net/t92598
この記事へのコメント
ご無沙汰しておりますm(_ _)m
本文の流れとはちょっとずれるんですが質問です。
なんでヘビって悪者扱いなんですか。
白ヘビとか、神様の使いって崇めるくせに。
抜け殻とか、財布に入れて持ち歩いちゃうくせに。
多くの人がヘビをこんなにも敵対視する?嫌悪する?のってなんでなんでしょう。
宗教観だけじゃない気がするんだけど。
で、ヘビが憑いているって言うのを良い意味で言わない理由は何なんでしょう?
私、個人的にはヘビ苦手なんですが、
なんかこの記事読んで憤りとともにヘビがかわいそうになりました(TT)
ヘビに対して失礼な気がする。
こんな気持ちになるのは私がヘビ女だからでしょうか(笑)
ちょっとウツウツしてるので、クダ巻いてみました^^;
本文の流れとはちょっとずれるんですが質問です。
なんでヘビって悪者扱いなんですか。
白ヘビとか、神様の使いって崇めるくせに。
抜け殻とか、財布に入れて持ち歩いちゃうくせに。
多くの人がヘビをこんなにも敵対視する?嫌悪する?のってなんでなんでしょう。
宗教観だけじゃない気がするんだけど。
で、ヘビが憑いているって言うのを良い意味で言わない理由は何なんでしょう?
私、個人的にはヘビ苦手なんですが、
なんかこの記事読んで憤りとともにヘビがかわいそうになりました(TT)
ヘビに対して失礼な気がする。
こんな気持ちになるのは私がヘビ女だからでしょうか(笑)
ちょっとウツウツしてるので、クダ巻いてみました^^;
Posted by にじ。 at 2008年07月10日 16:46
★ にじちゃん、コメントありがとう!
> なんでヘビって悪者扱いなんですか。
待ってたんだよぉおお~~!!
その視座をぉおおお~~~!!!
次回の投稿のとき、君のコメントを
「テキスト」として大活用させていただきます♪
サンキュー♪
> なんでヘビって悪者扱いなんですか。
待ってたんだよぉおお~~!!
その視座をぉおおお~~~!!!
次回の投稿のとき、君のコメントを
「テキスト」として大活用させていただきます♪
サンキュー♪
Posted by 順正ジャア
at 2008年07月10日 20:03
at 2008年07月10日 20:03>「闇の人」 とか言われ続けてたりするんだけど—
ぉーお~っほっほっほっほ♪
私なんか
羽が見えると称するクライアントさんの娘から
こうもりの羽が生えていると言われ
現在
ニックネームが
デビルマン福地だけど
何か???
更に預言カフェでは
主と共にあれば永遠の命を授けるが
悪魔と共に歩めば死がおとづれる
っと言われましたが何か???
ぉーお~っほっほっほっほ♪
私なんか
羽が見えると称するクライアントさんの娘から
こうもりの羽が生えていると言われ
現在
ニックネームが
デビルマン福地だけど
何か???
更に預言カフェでは
主と共にあれば永遠の命を授けるが
悪魔と共に歩めば死がおとづれる
っと言われましたが何か???
Posted by 福地結路 at 2008年07月10日 20:10
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