2008年07月21日

スピエマを体験中の 全てのチャネラー諸氏へ☆ / その2

時折、同業他者さんから
「わたしの使命とは何でしょう?」 と、
訊ねられることもあります吾輩・・ 

いや、意地悪く言うつもりではないんスけど、
「使命」 という言葉には 「与えられた重大な務め」、
「責任をもって果たさなければならない任務」、
「使者として受けた命令」
という意味がございます・・

つまり、その問いには
「わたしは駒としてどんな働き(役割)をすればいいでしょうか?」 という
ニュアンスが含まれたりするわけですけども・・ お気づきでしょうか? 

そして、「無私(駒)」でいられそうですか? 

もしくは、滅私奉公(奉仕)を心がけられるでしょうか?


ジャア: うちはアレな 「がんばった分だけ」制--


シャーカ: ま-- 不憫な想いをさせてスマンな しずく


吾輩: 「使命」という前提のもと、前回から≪チャネラーな皆さん≫に向け、
      「呼びかけ」 をさせていただくわけですけど、
      ボクら ≪感受を与えられし者≫ も、正直に申し上げれば ≪駒≫ で、
      そのことを受け入れられないわけではないんスけど・・ 
      たまにはボーナス欲しいっ!

      だって、無理解から、「インチキ!」とか 「ウソつき」 よばわりされ、
      ボクらは傷つくこともしばしば・・ 

      と、ホンネを漏らせば漏らしたで、
      「何 言ってんだか」とか、「使命を意識しすぎてねえ?」と、
      冷笑・苦笑をいただいて・・ ませんか? うーん 


ジャア: ま 皆 使命にゃあ焦がれるけど--
       「やるのは面倒」 なモンがほとんどっ!!  


デ・マール: ま-- スマン チャネラーな諸君 ピッピ


吾輩: ある意味、心をあつかう仕事とは言え、
      この立場は時に殺伐ともします・・ 
      
     ボクは28歳あたりから、いわゆるチャネラー的(厳密にはトランスファクター)に
     なりましたけど、同業他者さんの中には
     「生まれつきチャネラー」 な方も少なくありません・・ 


ヤァー: その場合 これまではドラン(スピエマ的)を免除したけどさ--
      中には そのぉ--  「ヘソ曲がり」 のまんま大人とした化 子供ら大勢っ!!


吾輩: ぎゃーーーっ!! せっかく 「呼びかけ」 をしてんのにぃいいい~~~!!! 
      そんなこと申されますと、
      さらにヘソが曲がるばかりでしょぉおおお~~~!!! ぎゃーピッピ


シャーカ: いいんだ! その日 足を運んでもらいたいのは
        「志の高い スピエマ・チャネラー」 なんだ グッキラキラ


ラー: そぉおお!! 呼びかけと告知を混同せぬよう-- よろしゅう チョキキラキラ



来る 7月27日()、東京におきまして、
午前と午後の二部形式で、
『スピエマ・チャネラー向けセミナー(午前の部①)』と、
『モニサマン・チャネラー養成講座(午後の部②)』を
   開催させていただきます



開催日時: 08年 7月27日() ① 10:00~12:00  
                       ② 13:30~16:00(延長の可能性あり)
                       ③ 居酒屋へ 焼酎キラキラ

会場: 武蔵野公会堂(吉祥寺駅南口から徒歩2分) 
                       ① 第1和室1  10:00~12:00  
                       ② 第6会議室  13:30~16:00(延長の可能性あり) 

参加費: 寄付制



われわれチャネラー存在は何故に、
この 「感受」 を賜るのか?
 
チャネラーを自覚する者なら、一度や二度は思い詰めたことがあるでしょう?


われわれ、ある種の少数派が、人々や社会に訴えられることとは何なのでしょう?

ある人によっては、待ってたんじゃないっスか? こういう集いを!?

どなたかと共感を得れるよう、ボクのホンネを漏らしますと、
ボクは単に、タレント的職業の延長として自分を見られたくはありませんし、
ボクらの秘めた苦悩を察することの出来そうにない方から、
「現実性に乏しいのでは?」 とあなどられたくない・・

その日、ボクは、ボクと同じく 「ナメんじゃねーよ!」 な
武骨なチャネラーな皆さんに集まっていただければ・・ 大感激っ!! グッキラキラ

 
だって、そんな気概がある人らと、手を組めるなら、
その先、絶対に何か成し得るのでは!?

未だに、「相性が・・」、「趣味が・・」 からはじまり、
レベルがどうにこうのウダウダのたまう、ドングリさんらの小競り合い、
足の引っ張り合い(競合)は、ほっといて、
ホントにプライドがあるなら・・ そろそろ、いいっしょ? 


ボクら 「駒」 は、駒であるが故に、ほかの駒(仲間)を求め、
ある時期から、集まってはじめて、将棋と申しますか、
自分らを実社会に役立てていくプログラムが始動するということを、
何度となく感じたことがありませんか?

「駒」 という役割を、悲観してても出遅れます!
たとえ、ボクらは駒であっても、駒は駒であるが故に、
一局でも、一曲でも楽しめるわけですから☆


27日は、「それ」 を始められそうな皆さんからお集まりいただき、
後発の方への 「灯火」 となりましょう! 


この先、同志となるであろう諸氏へ! 



【お願い】 僭越ながら、最初の呼びかけは、ボクがやらせていただきますけど、
       この集いを継続させてゆくためには、引継ぎ当番制が妥当ではないかと感じます・・ 
  
       そこで、当面の継続を考え、発起人を公募させていただきたく存じます。

       発起人を希望される方は・・ まずは、今月27日(日)の集まりのあとの居酒屋まで
       お付き合いくださいませ エヘッ
       





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