2008年08月06日
TF卒業旅行 / 神里(千葉)編 その1
○ 7月22日(火)

ヨコハマを満喫させていただいた翌日、
吾輩と 「同じ宿命」 と申しますか、
TF2号(殿下クゥロゥ)&4号(みゆマリエス)の移り住む
千葉の神里を訪ねました・・
TF(トランスファクター)とは、通常の意識状態のまま、
マスター方と肉体を共有するという 『共鳴人格』 であり、
新しいタイプのチャネラー的 エナジーワーカーであります・・ と、
便宜上説明をさせていただいてます。
ラー: 手土産もなしに伺いおって (睨)
ジャア: いや-- 最近は乏しい収入ゆえ みじめ
吾輩: ま、まあ・・ そのくらい気兼ねのいらない仲と申しますか、
単に気が利かなかっただけであります
待ち合わせ場所は、一応 「最寄り」 とされる八日市駅・・
神里から駅までは、車で片道 15~20分ほどかかるそうで、
待ち合わせ時間に少し遅れて、アロハ姿の殿下が、

永ちゃん(矢沢永吉)をBGMに、ジャガーでお迎え!
その年齢不詳のナイスガイは、以前、
「歌舞伎町の殿下」 とあだ名されるほど、その 「界隈」人!

何とまあ、その人物が、こんなにも見事な田舎に移り住み、
今ではDIYを趣味にしておられるふう・・
「ヒマじゃないっスか?」 と、たずねると、
「(集落との)付き合いがそこそこあるよ」 と、殿下・・
実は、吾輩も以前、鹿児島・宮崎に身を寄せ、
≪田舎暮らし≫をしていた時期があるんですけど・・ アレっすね、
付き合いベタのままでいると、田舎では 「変わり者」 よばわりされます・・
ラー: ま-- 云えなくはねえ
キャーン: 順正のときはアレだ--
「何をしにきたんだ この人は」 な噂から幕をあけた--

ラー: 殿下とか 田舎中の田舎に 外車3台所有してるし-----
さぞ 近隣で 「あの人たちは・・ 」 な興味の的ぞ (ズバリ)
吾輩: まあ、ボクもそうでしたけど、
I ターン者(出身地とは別の地方に移り住む人のこと)は、
その村社会(局所的で内向的な自治体)に入ると、噂されてしまうのは当然ですからね・・
お付き合いをはじめるまでは、
何かにつけ 「客人(準村民)」 あつかいされます・・
ラー: ま 誰でも 田舎に移り住む者は そこからだ-- だが
大抵は 2世 3世がその土地で生まれても
「よそからの人」 という言われ方をする--
それが村であっても 国であってもね
ヤァー: もともと自治体って 国よりも 「行使」 に遠慮せんからね
吾輩: お付き合いをせずに済む都市など、考えてみますと、商業が主体ですよね・・
ジャア: そ! それに比べるとさ 殿下やみゆがお世話になってる地区は--
≪かなり昔気質(むかしかたぎ)≫
吾輩: 街に住み慣れた人の感覚からすると、自由にどこにでも住めると考えがちですけど、
その土地に 「先住」 がいらっしゃるのであれば、ともかく、
一にも、二にも大事なのは、付き合いですもんね!
その辺、殿下とみゆさんは・・ 合格

ヤァー: 見習えよ-- 隣に住む人の 苗字 ならびに 家族構成を知らない--
おめーーー!!! ←(吾輩であります
)
吾輩: は、はい
しかしまぁ、どこに移り住むにしても アレですね、
ボクらはその自治体と結婚
(慎重に選択したほうが賢明な人生の分岐点)するようなものですね
シャーカ: そぉおお!! ようやく気づいたかぁあああ~~~!!!

キャーン: そぉおおお!!! とにかく都会も ネットの中でさえも コミュニティーであれば
日ごろ その住人同士は 皆 大家族と-- 笹川節っ(※)

※ “昭和の怪物” と呼ばれる笹川良一さんの名言 「世界は一家 人類みな兄弟」 に通じております
吾輩: 田舎の場合、何かしら行事があれば、大抵そのあとに座談(宴)が催されるんですけど、
それって、運命共同体だからなんですよね・・
mixi や、ネット内のコミュニティーも、腰を据えられるのなら、
単にヒマつぶしではなく、「一生」 な交流が可能です・・
ボクもその田舎型の座談を見習い、
各地で飲み会を慣行させていただいてるわけですけど・・
キャーン: ま-- 「飲みすぎる」 くらいな (苦笑)

ラー: そう云えばさ-- キミらTFは 飲み会のときに仲間同士顔を合わせても
お互いに話しこむことをしないよねぇ~
吾輩: 東京とかで飲み会の予約をさせていただく場合、
お店によっては、2~3時間内での時間制限がありますからね・・
仮に、その飲み会に20名の方が参加してくださり、
そこで参加者全員と均等なコミュニケーションを心がけますと、
計算上では、お一人6分ほどのお話しかできませんから・・
キャーン: そ! 飲み会に出席する者との コミュニケーションを心がけるのであれば
「担当」 制が相応しいな (笑)
吾輩: はい、TFの場合、打ち合わせなしの見事な連携ができてますね (笑)
ジャア: 担当とゆーとこではアレね--
殿下もみゆも 「神里塾」 なる集いを定期的に開いて
関東周辺の皆と ほぼ毎月 交流してる--
吾輩: はい・・ 皆さん乾杯のときに 「アムカー!(おめでとうの意?)」 と、
元気よく杯を交わしておられます!
いやいや、皆さん和気あいあいとしておられ羨ましいであります
ジャア: で-- キミぃ-- 熊本の担当でしょ--
この夏は 何かしら-- 「しないまま」なのくわぁあああ~~~!!!
吾輩: そうですねぇ、熊本組は・・
キャーン: 熊本はナニっ!
吾輩: 熊本組は、
他県での飲み会に遠征するほうが
燃えます!!

一同: 熊本の衆-- 順正を見捨てないでね

ヨコハマを満喫させていただいた翌日、
吾輩と 「同じ宿命」 と申しますか、
TF2号(殿下クゥロゥ)&4号(みゆマリエス)の移り住む
千葉の神里を訪ねました・・
TF(トランスファクター)とは、通常の意識状態のまま、
マスター方と肉体を共有するという 『共鳴人格』 であり、
新しいタイプのチャネラー的 エナジーワーカーであります・・ と、
便宜上説明をさせていただいてます。
ラー: 手土産もなしに伺いおって (睨)
ジャア: いや-- 最近は乏しい収入ゆえ みじめ

吾輩: ま、まあ・・ そのくらい気兼ねのいらない仲と申しますか、
単に気が利かなかっただけであります

待ち合わせ場所は、一応 「最寄り」 とされる八日市駅・・
神里から駅までは、車で片道 15~20分ほどかかるそうで、
待ち合わせ時間に少し遅れて、アロハ姿の殿下が、

永ちゃん(矢沢永吉)をBGMに、ジャガーでお迎え!
その年齢不詳のナイスガイは、以前、
「歌舞伎町の殿下」 とあだ名されるほど、その 「界隈」人!

何とまあ、その人物が、こんなにも見事な田舎に移り住み、
今ではDIYを趣味にしておられるふう・・
「ヒマじゃないっスか?」 と、たずねると、
「(集落との)付き合いがそこそこあるよ」 と、殿下・・
実は、吾輩も以前、鹿児島・宮崎に身を寄せ、
≪田舎暮らし≫をしていた時期があるんですけど・・ アレっすね、
付き合いベタのままでいると、田舎では 「変わり者」 よばわりされます・・
ラー: ま-- 云えなくはねえ
キャーン: 順正のときはアレだ--
「何をしにきたんだ この人は」 な噂から幕をあけた--

ラー: 殿下とか 田舎中の田舎に 外車3台所有してるし-----
さぞ 近隣で 「あの人たちは・・ 」 な興味の的ぞ (ズバリ)
吾輩: まあ、ボクもそうでしたけど、
I ターン者(出身地とは別の地方に移り住む人のこと)は、
その村社会(局所的で内向的な自治体)に入ると、噂されてしまうのは当然ですからね・・
お付き合いをはじめるまでは、
何かにつけ 「客人(準村民)」 あつかいされます・・
ラー: ま 誰でも 田舎に移り住む者は そこからだ-- だが
大抵は 2世 3世がその土地で生まれても
「よそからの人」 という言われ方をする--
それが村であっても 国であってもね
ヤァー: もともと自治体って 国よりも 「行使」 に遠慮せんからね
吾輩: お付き合いをせずに済む都市など、考えてみますと、商業が主体ですよね・・
ジャア: そ! それに比べるとさ 殿下やみゆがお世話になってる地区は--
≪かなり昔気質(むかしかたぎ)≫

吾輩: 街に住み慣れた人の感覚からすると、自由にどこにでも住めると考えがちですけど、
その土地に 「先住」 がいらっしゃるのであれば、ともかく、
一にも、二にも大事なのは、付き合いですもんね!
その辺、殿下とみゆさんは・・ 合格


ヤァー: 見習えよ-- 隣に住む人の 苗字 ならびに 家族構成を知らない--
おめーーー!!! ←(吾輩であります
)吾輩: は、はい
しかしまぁ、どこに移り住むにしても アレですね、
ボクらはその自治体と結婚
(慎重に選択したほうが賢明な人生の分岐点)するようなものですね

シャーカ: そぉおお!! ようやく気づいたかぁあああ~~~!!!

キャーン: そぉおおお!!! とにかく都会も ネットの中でさえも コミュニティーであれば
日ごろ その住人同士は 皆 大家族と-- 笹川節っ(※)


※ “昭和の怪物” と呼ばれる笹川良一さんの名言 「世界は一家 人類みな兄弟」 に通じております
吾輩: 田舎の場合、何かしら行事があれば、大抵そのあとに座談(宴)が催されるんですけど、
それって、運命共同体だからなんですよね・・
mixi や、ネット内のコミュニティーも、腰を据えられるのなら、
単にヒマつぶしではなく、「一生」 な交流が可能です・・
ボクもその田舎型の座談を見習い、
各地で飲み会を慣行させていただいてるわけですけど・・
キャーン: ま-- 「飲みすぎる」 くらいな (苦笑)

ラー: そう云えばさ-- キミらTFは 飲み会のときに仲間同士顔を合わせても
お互いに話しこむことをしないよねぇ~
吾輩: 東京とかで飲み会の予約をさせていただく場合、
お店によっては、2~3時間内での時間制限がありますからね・・
仮に、その飲み会に20名の方が参加してくださり、
そこで参加者全員と均等なコミュニケーションを心がけますと、
計算上では、お一人6分ほどのお話しかできませんから・・
キャーン: そ! 飲み会に出席する者との コミュニケーションを心がけるのであれば
「担当」 制が相応しいな (笑)
吾輩: はい、TFの場合、打ち合わせなしの見事な連携ができてますね (笑)
ジャア: 担当とゆーとこではアレね--
殿下もみゆも 「神里塾」 なる集いを定期的に開いて
関東周辺の皆と ほぼ毎月 交流してる--
吾輩: はい・・ 皆さん乾杯のときに 「アムカー!(おめでとうの意?)」 と、
元気よく杯を交わしておられます!
いやいや、皆さん和気あいあいとしておられ羨ましいであります

ジャア: で-- キミぃ-- 熊本の担当でしょ--
この夏は 何かしら-- 「しないまま」なのくわぁあああ~~~!!!
吾輩: そうですねぇ、熊本組は・・
キャーン: 熊本はナニっ!
吾輩: 熊本組は、
他県での飲み会に遠征するほうが
燃えます!!


一同: 熊本の衆-- 順正を見捨てないでね
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この記事へのコメント
そうそう!
遠征は燃えるのよね!
ついついテンション上がりまくり!
遠征は燃えるのよね!
ついついテンション上がりまくり!
Posted by ゴート at 2008年08月06日 22:24
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