2008年08月07日

TF卒業旅行 / 神里(千葉)編 その2


そのタイトルを 『TF卒業旅行』 とさせていただいております当 ≪回想≫録・・

7月22日(火)、殿下クゥロゥ&みゆマリエスさんの住まう
クーラーいらずの涼しい風が吹く 神里を訪ね、
お昼に、みゆさんの手料理をご馳走していただいたあと、
ふとしたことから、殿下の首と腰の調整をはじめだしました吾輩・・


長年、殿下は腰をかばう日常から、
ある意味で、自身の行動を規制しておられたふう・・ 

それを見兼ねて、少しお節介を焼かせていただいたわけなんですけど・・


ヤァー: ま 体のどこかに不調を持てば 誰でも いろんなことを面倒に思う--
      例えば 順正の場合は 歯並びが悪すぎるから
      「噛まずに飲みこむ」 ことが常—


ラー: その習慣が 何よりも 「せっかち」 「あとまわし」 につながるわけだ-- しかーし
     それは 「効率性」 「マイペース」 とも言い換えることが可能 (笑)
     (ちなみに、腰をかばう方は潔癖だったり、短気だったり・・ ?)


キャーン: そーゆータイプは-- 経理職や コンサルタント業なんか向くし
        粘り強くあれば さまざまな監督業に向くんだけど--  なあ!


吾輩: へえ~ それは意外ですね! 
     経理とか考えたこともありませんでした おっ

     
ラー: キミ-- いまだに ≪数字≫をニガテにしてるし な!
     「そろばん」 でも習えば 経理はどうにかなるのに--


ヤァー: ま コンサルタントは--  経理を経験せねば 「開かずな扉」的—
      殿下は その辺 「合理」 を無視することにより 獲得したけど--  


吾輩: おや? 殿下は経営者の経験が豊富ですから、合理的なのでは?


ジャア: と しておこう (笑)


ラー: ま 「賢い」 ことだけは確か (笑)


吾輩: ま、今度、そのへんのことを、直接 殿下に訊ねてみます


キャーン: それ それ! 
        その 「ま いいさ」 が 社長職に相応しいんだぁあああ~~~!!!


吾輩: おっしゃあああ~~~!!! 
     出世したるぞぉおおお~~~!!! グッ


ヤァー: だ か ら--  おめーは 数字を好きになることからだって! 怒



さて、お節介からはじめさせていただきました、
殿下の腰の調整を一旦終え、負担を避ける意味での身体の使い方と申しますか、
これからTF存在に授けられるらしき、『ジェコォーエ(身体意識力場)』の話をひととり終わると、
ラー師匠からおもむろに、「TF計画は 終わる」と、告げられ、
キャーン師匠には 「皆 そろって進級させる」と、賜りました・・  頼む


ヤァー: 主要な TFは そろったし (笑)


吾輩: 書き漏らさないように記さねばならないことが
     もう1つ・・ ジャア師匠からは 「TFのナンバー制をやめよう」
     ことづかってます・・


シャーカ: ま 当面は--  だ☆
        あとのことは 25号までのTFに任せ キミはそのぉ--
        DF(ドラゴンファクター)を名乗って 新しいことを始めるといい グッキラキラ


ラー: そ☆ (TFの)皆に も少し 課題を与えなければならぬゆえ—
     キミが いつまでもTFを名乗ってるとそのぅ--  やりにくい (笑)


吾輩: はい、既にそのつもりでいます・・ ボクのカラーと申しますか、
     師匠方が暴走されることがあるため、もしかしたら、お二人をはじめ、
     ほかのTF仲間はやりにくくあるのではと・・ 心配です!


シャーネン: い、いや--  ごめん ピッピ 

※ シャーネン師匠は、あまり対話には登場されませんけど、
   「不意」 をこよなく愛される方であります (困)




吾輩: それはさておき、これまでを振り返って、
     TFの任務とは結局何なのか考えてたんですけど・・


一同: ゆうなぁあああ~~~!!! 
   ここでゆうなぁああああ~~~~~!!!!



吾輩: な、何か不都合でもあるんでありますくわぁああああ~~~~!!!!


ラー: ま、いいじゃねーの ピッピ 
     知らないほうが がんばれることが多いから ピッピ


ジャア: そ、そぉさあ~~ 殿下もほら 田舎暮らし してるわけで
      そのことを考える時間は存分だ ピッピ


ヤァー: みゆだって 都会より 好きなことが出来る環境を得てるし
      おめーは お節介ばかりせんでいい ピッピ


吾輩: まあ、以前はボクも、田舎に身を寄せていた時期があるので、
     どうしても、お二人をその頃の自分と重ねてみてしまうんですけど・・ アレっすね、
     一人でいることを最良とされる男子も女子も、
     何かに対して 「虎視眈々」 となります・・ よね?  


ヤァー: ま--  才覚を確信できる者は--   (笑)


レヴェーン: ま これから わたしが 二人の先導をするし ウシシシ キラキラ


吾輩: おおっ! それは楽しみであります!
     これから更に、大活躍を期待させてください! 殿下&みゆさん♪






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