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<title>順正ジャアの 『ものおもふ吾輩』</title>
<link>http://junseijah.otemo-yan.net</link>
<description>くまもと発☆ 怒涛のチャネリング漫談！？　</description>
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<pubDate>Fri, 21 Sep 2007 20:50:31 +0900</pubDate>
<lastBuildDate>Thu, 03 Jan 2008 21:44:08 +0900</lastBuildDate>
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<title>『高次存在の償喚術』 その６ ／ 人たるものも・・　</title>
<description>以下は、『高次存在の償喚術』の東京開催（第二回目）に合わせて、2007年10月02日に ｍｉｘｉの日記のほうへ投稿させていただいた記事に加筆（大幅！）させていただき、サボ・・　いえ、しばし お休みをいただいておりました『高次存在の償喚術』シリーズを復活させることを目論み、『アチューンメント・コンダクター』シリーズと、合わせてお読みいただくことを切望する吾輩であります！　イエイ☆ ●　人は説明に戸惑う事柄に出くわすと、それを≪ミステリー≫と呼び、 　　　感銘につながる不思議な出来事を≪奇跡≫と呼び、 　　　その都合により言い分け、区別しておられるふう・・　 　　　これまでホラーとして分類されてきた珍秘も、 　　　ＳＦとして片付けられてきた可能性も、 　　　≪アバター＝光子マトリクス≫とゆー観点でとらえなおすと、 　　　これまでの堂々めぐりが≪決着≫に導かれそうであります・・　　が！　 　　　その前に正体不明なのが吾がマスター方・・　さて、今回の騒動は！？ 吾輩：　前回（『高次存在の償喚術』 その５）は、　　　　　霊的なものモロモロ全て「も」≪アバター ＝ 光子マトリクス≫　　　　　とゆーお話でオチましたが・・ 　　　　　つまり、「霊界はない」ということにもなりそうですね・・ 　　　　　（その変わり、霊界とは言えませんが、「別概念の領域がある」とのこと・・　）　　　　　　　　　　そのあたりの真相に興味はあるんですけど、 　　　　　このままだと話が拡がりすぎて収まりがつきそうにないですから、 　　　　　そのことについての詳細は 今あつかうべきかどうか迷うところなので、 　　　　　先に進んでみてはいかがでありますか・・　お師匠方？ メラ：　エバ・ラス ／ 訳：　んだんだ エラ：　エポォー ソ ヘェキ・メ バァア(ハァ) 　　　　訳：(やる気のなさが漂う あくびのような返事ふう) 吾輩：　あのぅ・・　進行役の話 聞いてます？メラ：　じゃあ こびとマトリクスの話でもするよエラ：　ほら 君の友人からコメントいただいてたろう----  吾輩：　はい、以下は友人もすけからのコメント（mixiより）であります＞ うちの子　たぶん見えてます妖精・・・・ ＞ てかね、赤ちゃんて 時々 １点をじーーーーーーと見つめて ＞ それを目で追って ヘラっと笑ったりします。 ＞ うちは それを 「貧乏こびと」 と呼んでます。 エラ：　アーボォ ハ・マーズゥ ヘケルゥ吾輩：　なぜゆえ今日は≪並行次元語（※）≫なんでありますか？エラ：　ほら わたしらいつも日本語ばかりだと　　　　「これ創作？」と 思われてそうやしメラ：　ぶっ飛んだ話が好きな人も ちらほら集まりだしてきたし--　吾輩：　と、申しますか・・　またしても話の脈絡からブッ飛んでるのは・・　　　　　お師匠方のほうですからぁあああ！！！ メルーラ：　わしなんか　嗚呼　わしなんか　わしなんか--　　　　　　　出番さえもねーぞこらぁああああ！！！！と、まあ、最近出番に恵まれないメルーラ師匠によりますると、赤ちゃんが 時々１点をじーーーと見つめるのは、 「赤ちゃんの≪本性≫な われわれが 　交互に主観と客観性をオンオフにしつつ　情報交換を兼ねたバックアップをくり返してるから—　」とのことでありますが・・　少し解説を交えないと「もう、全然話がわらん」と嘆く方もおられるので、解説したいのはやまやまなんでありますが、またしても話が拡がりすぎて収まりがつきそうにないですから、こんなふうにイメージしてみてください――――われわれ人たるものは、メラ、エラ、メルーラ師匠のような高次存在が『人間体験する前提』で意図して組み立て築いている≪情報投影（光子マトリクス）≫であると・・メラ：　やはり--　「まだ難しい範疇」だろね--　　　　アレだな もう言葉じゃ具体イメージを得られないからさあ　　　　アニメにでもしたいね☆吾輩：　じゃあ、アレでありますか・・　　　　　　ボクらはアニメ作家に転職でありますか？　（半冗）エラ：　いいや 可能性あるぞぉ～　名刺刷っておこかメラ：　いいや わたしゃあ アレだ 特撮！吾輩：　じゃあ、「どちらか」と言うよりは・・　　　　　　アニメと特撮の両方を視野に入れるとゆーのは　　　　　　どおでありますかぁああ！？？（奮）メラ＆エラ：　本気で名刺刷ってＯＫぇえええいぃい～～～　◎ 　『高次存在の償喚術』 ｉｎ 東京へのご案内　◎ 開催日時：　２００８年 ３月１６日（日）　１０：００～１６：００ 開催場所：　東京都（参加者に直接お知らせします） 参加費用：　５万円 　事前振込みとさせていただきます。　　　　　　　　　なお、申し訳ありませんが、寸前でキャンセルをされる場合には、　　　　　　　　今回から料金の２０％をお支払いいただきたく存じます。 お問い合わせ・お申し込み：　平日１１時～１８時の間に 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　０９６－３４６－５５８１までお願いいたします・・　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　折り返し振込先をご連絡いたします。 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（入金確認を持ちまして正式申し込みとなります。）なお、『高次存在の償喚術』に関しての詳しくはこちらをご覧ください。順正ジャアの『並行次元探訪記』 ／ 『高次存在の償喚術』シリーズ  『アチューンメント・コンダクター ／ 植物と石のガイダンス編』 ｉｎ東京開催日：　２００８年　３月　２２日（土）　１０：００～１６：００ 会場：　　東京都中野区　　参加を希望される方のみに直接お伝えします・・　　　　　　　　　　　　　　　　　 　お手数ですが下記の連絡先にお電話ください参加費：　３万円 　　『高次存在の償喚術』の受講者は、　　　　　　　　　　　　　１万円引き（受講費２万円）とさせていただきますお問い合わせ・お申し込み先：　平日１１時～１８時の間に 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　０９６－３４６－５５８１までお願いいたします・・　【用語解説】</description>
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<category>『高次存在の償喚術』</category>
<pubDate>Wed, 27 Feb 2008 18:51:58 +0900</pubDate>

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